数年前から、熱川×台湾イベントをよく見かけます。
年に数回開催しているようで、次回は3/21(土)15:00~20:30です!

どおしてもグルメ情報にしか目がいきませんが、熱川駅周辺にきれいな提灯が
沢山灯る風景は素敵ですね♪
数年前から、熱川×台湾イベントをよく見かけます。
年に数回開催しているようで、次回は3/21(土)15:00~20:30です!

どおしてもグルメ情報にしか目がいきませんが、熱川駅周辺にきれいな提灯が
沢山灯る風景は素敵ですね♪
こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊
国道128号線沿いにある【藤与し】さんへ行ってきました👏
【藤与し】さんは、揚げ物やお刺身などの定食メニューから、おつまみ系までそろう、とてもメニュー豊富なお店です✨
地元の方からも人気があり、定食だけでもこれほど種類があります🍽

私が注文したのは『アジフライ定食』🐟

1枚目の写真を見ていただくと分かると思うのですが…このボリュームであのお値段です❕❕
衣はサクッと、中はふわふわ。思わず声が出てしまうほど美味しかったです♪
ご飯とお味噌汁はおかわりもできるそうで、来店されているお客様の中には若い方も多くいらっしゃいました💡
そして、この日の大本命は『タコ釜めし』🐙
なかなかタコ釜めしを提供しているお店は少なく、私にとって人生初のタコ釜めしです😊
こちらが食べたくて、前日に予約していました👍

釜めしがテーブルに運ばれてきた瞬間からとにかく良い香りで、ふたを開けるとさらに食欲をそそる香りが広がります❤
味もしっかりタコの旨みが感じられ、大きめの一口サイズにカットされたタコは食べ応え抜群で大満足でした🙌
地元の方から観光で訪れる方まで、幅広い人に愛されている【藤与し】さん。
お店の方々も温かく、ほっとできる素敵なお店でした😊
味・ボリューム・雰囲気の三拍子そろった、大満足でした🙌
こうした地域に根付いたお店の存在は、街の空気や人の温かさを感じさせてくれます👏
移住やセカンドハウス、別荘という形で房総と関わることで、訪れる場所から「帰ってくる場所」へと変わっていく感覚を味わえるのも、このエリアならではの魅力です✨
日々の暮らしの中に、心がほっとする時間を取り入れてみるのも素敵ですね😊
宇賀です。
湯河原梅林 梅の宴に行ってきました!
まだ7分咲きでしたが、いいお天気でお散歩するにはちょうどいい気温でした。
来週は待ち焦がれたバイオハザードが発売してしまうので、今週がチャンス!

車は込んでいて、駐車場に入れるのに時間がかかりました。
寒いのが苦手なので、いつもは到着後、歩いて暖機運転をし梅ソフト・・・ですが、
暖かかったので先に食べました。ウマ。
そして散策路へ

岩のごろごろ感がたまらない。

幕山は、溶岩ドームなので、ちらっと見える岩肌が四角の柱状節理。
お洒落さんです。
梅の香りを感じながら、良い運動!

会場はそんなに広くないので、ゆっくりのんびり梅を堪能しました。

そのあとは、お食事タイム。
大玉だんご、ラーメン。
春を感じる気持ちのいい~お散歩になりました。

熱海店 山本です。
入社歴浅めの若手メンバー総勢15名で那須、白河へ研修に行って参りました。
他の店舗とコミュニケーションを取ること、他のエリアを知ること等を主な目的として実施しています。
まずは那須店へご挨拶。
野村さんに案内していただき別荘地見学へ
(お忙しいところありがとうございました!)

※写真は熱海店千喜良さんです



暖炉が素敵でした。憧れます✨


同じ建物が並んでいるのは圧巻でした。
そして白河では引退直前のジーナに会えました。

那須よりさらに寒い白河高原⛄

雪の中のコテージが幻想的で素敵でした。


わんちゃん連れには嬉しいところだと感じました。
コテージはマンションとは全く違う空間の使い方など新鮮で勉強になりました。
普段はなかなか話す機会がない他の店舗の方々とコミュニケーションを取れる良い機会になりました。
房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。
南房総市方面に行くと、時々立ち寄る場所があります。
南房総市にある城山公園です。
園内には、八犬伝博物館や城山城、里見茶屋があり、ウォーキングコースにもなっている場所です。
今回は「竹あかりの径 ~冬の里見のあかりみち~」が開催されていてるので、ご紹介します。
館山市は、戦国大名・里見氏が戦国時代にこの地を治め、滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」の舞台ともなった、里見ゆかりのまちです。
その歴史を多くの方に知ってもらうために、「里見のまちづくり」に取り組んでいるそうです。
今回の竹灯籠も、その一環です。


なんと、777本の竹灯籠が設置され、館山城へと続く道をやさしく照らしています✨
強すぎず、あたたかい光でした。
歩くたびに、静かな時間が流れるようでした。
面白いのは、見る角度によって雰囲気が変わることです。
正面から見ると整然と並ぶ灯り。
少し横に移動すると、奥行きが生まれて幻想的な景色になります。


同じ場所であっても立つ位置が変わるだけで見え方が変わってきます!
そんな発見も楽しみのひとつです
春には、お花見スポットしても知られ、満開の桜と海の景色が広がります。
季節ごとに表情を変える城山公園。
観光として訪れるのも良いですが、
「少し時間があるから寄ってみる」
そんな立ち寄り方ができるのが、南房総の良いところです。
海を見て、少し歩いて、また帰る。
こうした時間が日常の中にあるのが、別荘やセカンドハウスのある暮らしの魅力だと思います。
南房総市にお越しの際は、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
久しぶりに家族の予定が合ったため、草津温泉へ出かけてきました。
今回は素泊まりだったので
夕食は草津店スタッフにおしえてらった 「居酒屋 水穂」 さんへ。
前日に滑り込みで予約を入れたのですが、当日は満席。
事前に押さえておいて正解でした。
大根の食感が爽やかな 大根サラダ
程よい焼き加減が美味しい 焼き鳥(ぼんじり・なんこつ・レバー)

香ばしさが際立つ舞茸の天ぷら
風味豊かな 馬刺し

どの料理も丁寧に作られており、落ち着いて食事を楽しむことができました。
食後は、近くの射的場で遊び、その後は湯畑周辺を散策。
夜の湯けむりとライトアップが相まって、草津らしい幻想的な雰囲気を堪能できました。

短い時間ではありましたが、家族でゆっくりと過ごすことができ、よい気分転換となりました。
3連休の中日、通勤の東海道線の小田原→湯河原駅間の混雑は過去最高でした。
特に湯河原駅では、登山・ハイキングを楽しむ格好の方が大勢下車しました。
西湘バイパスと小田原厚木道路が135号線に流入する早川付近の道路も渋滞しており、暖かくなったこともあり、人が動いているな~と思いました。
少し前のことですが、そういえば登山鉄道に乗ったことがないと思い立ち、強羅→箱根湯本で乗ってきました。
強羅駅はお土産屋さん、コーヒーショップもあり、楽しい雰囲気です。


強羅駅はケーブルカーの始発駅でもありますので、そちらはまた別の機会に。

平日の寒い日でしたので、電車はすいており、運転席の近くに座ることができました。

噂に聞く「スイッチバック」の現場です。


湯本駅に近づくにつれ、トンネルが多くなります。

早川を渡る鉄橋

かなりの斜度を下る電車の旅は1時間弱で箱根湯本駅にて終了となりました。

ちょっとしたアトラクション感覚で、とても良い経験になりました。
今日ご案内した方は「車を持たず、温泉を楽しみながら、登山をする別荘はどこが良いか?」とAIに聞いたところ、箱根を勧められたそうです。
私もかえって同じように調べたところ、「越後湯沢」も候補にはいっていました。
登山の後の温泉は最高なので、箱根は登山好きには本当におススメですよ~。
こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している山本です。
実家のある神奈川へ帰省するとき、
私はよく 東京湾フェリー を利用しています。
久里浜から金谷へ、約40分。
この“ちょうどいい距離感”が好きです。
車ごと乗り込み、デッキに出れば広がる海。
ただの移動時間ではなく、気持ちを切り替える時間でもあります。

思えば18歳のころ、
神奈川から鴨川へサーフィンをしに来るときも
東京湾フェリーを使っていました。
「今日はどんな波かな」
そんなワクワクを乗せて海を渡る時間。
あの頃は遊びに来る房総でしたが、
今は暮らす房総。
それでも、海を渡るたびに少し特別な気持ちになります。

近年は利用者減少や燃料価格の高騰などのニュースもあり、
「この航路が無くなってしまったらどうしよう」と
少し不安に思っていました。
何かできないかと、ふるさと納税まで調べたほどです。
結局、自分にできることは
乗り続けること。
それだけでも、少しは力になれればと思っていました。

今回、ニュースで特にうれしかったのが、
水素を活用した次世代フェリーの検討です。
環境に配慮したエネルギーを使いながら、
東京湾を渡る新しい形。
海に囲まれた房総だからこそ、
環境との共存はとても大切なテーマだと思っています。
もし東京湾に水素フェリーが走る日が来たら、
それは単なる交通手段ではなく、
未来志向のエリア”としての象徴にもなるのではないでしょうか。
海を渡る時間が、
思い出を運び、
そして未来へつながっていく。
これからも私は、
この航路を応援し続けたいと思います。
そして房総の暮らしにご興味があれば、
いつでもお気軽にご相談ください。