こんにちは!
今年も暑い夏が始まりそうですね
風物詩ともいえる蛍がそろそろ乱舞し始めます!
5/29(金)~6/7(日) 19:30~
大川温泉 竹ヶ沢公園

伊豆大川に是非お出かけください。
素敵な物件も近くにございます
こんにちは!
今年も暑い夏が始まりそうですね
風物詩ともいえる蛍がそろそろ乱舞し始めます!
5/29(金)~6/7(日) 19:30~
大川温泉 竹ヶ沢公園

伊豆大川に是非お出かけください。
素敵な物件も近くにございます
草津店 山口です。
お久しぶりのブログで申し訳ございません💦
昨年、引っ越したのですが、引っ越す前の家は家の裏で(敷地内)にタラの芽が採れ
引っ越し後の家は庭にこしあぶらが植えられており、山の恵みを堪能しております♪


また、友人から大きな大きなタケノコを貰い

子供にも手伝ってもらい
タケノコご飯と、炒め物を作りました。

こういった山の恵みを無料で堪能できるのも、田舎ならではだな~と噛みしめております。
今年は雪も少なかったため、夏が暑いと予想されておりますが
草津はまだまだ30度になる日も少ないので
ぜひ避暑にお越しください!(^^)!
こんにちは。
房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している山本です。

前回ご紹介した青梅摘み体験に続き、今度は奥さんが梅の収穫のお手伝いに行ってきました。
この時期の房総は、田んぼの緑も濃くなり、季節の手仕事があちこちで始まっていて、初夏らしい雰囲気を感じます。

収穫した梅は、きれいに洗ってヘタを取り、さっそく梅干し作りへ。
家の中に梅の香りが広がると、「今年もこの季節が来たな」と感じます。

梅干し作りは、シンプルですが意外と手間のかかる作業です。
塩加減を調整したり、傷がある梅を分けたりと、ひとつひとつ丁寧に進めていきます。
最近はスーパーでも手軽に買える時代ですが、自分たちで漬けた梅干しには特別な味があります。
房総へ移住して感じるのは、季節ごとの“手仕事”が暮らしの中に自然とあること。
梅仕事や野菜の収穫など、その時期ならではの楽しみがあり、都会ではなかなか味わえない贅沢だと思います。
これから暑い季節になりますが、完成した梅干しを食べるのも楽しみです。
こんにちは~!
暑かったり、肌寒かったり気温が不安定ですでに体がしんどいです!
スキーも4月中旬位にぬるっとシーズンアウトしたつもりでしたが、
雪山が恋しくなり5月12日にかぐらスキー場へ滑りに行ってきました!
コースはほとんどが閉鎖されていましたが、コース内の雪は十分にありました!
ぼこぼこシャバシャバで滑りにくかったですが、
こけてもいたくないので存分に楽しんできました!
一日のほとんどをジブのハイクエリアで過ごしていたので、
足はパンパンで疲労感がすごかったです(笑)
夜はバスケに行って体を酷使しすぎたのか、
逆にアドレナリンがでて夜寝れませんでした!
スキーシーズンは終わってしまいましたが、
来シーズンに向けてオフトレ頑張ろうと思います!!
ジブもキッカーもなんでもこなせるスキーヤー目指します😎⛷
エンゼル不動産は夏場も元気に営業しております!!
来シーズンの拠点確保に今から検討いかがでしょうか!
お問い合わせ、ご内覧お待ちしております!!
こんにちは。
少し前の天気が良かったお休みの日に姫の沢公園に行ってきました。
ちょうどGW期間に開催されていた「つつじ・こいのぼりまつり」の開催期間中でした。

満開時期ではなかったですが、それでもとってもきれいなお花を見ることができました。



丘の上の方まで上ると、ツツジとこいのぼりと海が見えて気分があがりました!
ツツジになりきれる顔ハメパネルありましたよ。

こいのぼりが園内で気持ちよさそうに泳いでいました。
来年も行きたいと思います。


姫の沢公園では、季節ごとに色々なお花を見ることができます。
イベントや咲いているお花の情報はホームページをご確認ください。→姫の沢公園HP
熱海市姫の沢公園
こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊
我が家の紫陽花が咲き始め、5月も終わりが近づいてきたなと感じています。

先日、大原駅へ向かう途中に見つけた 大美屋菓子舗 で、美味しい和菓子と出会ったのでご紹介します👏
見た目がとても可愛らしい、5色の大福を購入しました✨
それぞれ餡の種類が異なるので、見た目はもちろん、食べる楽しさもある大福です♪
私がいただいたのは「あんこ」❕
甘さ控えめの餡と、もちもちの皮が絶妙で、口の中でとろけてしまうほどのやわらかさでした👏

思わず「もう1つ!」と手が伸びてしまうような軽い口当たりで、特にこの“とろけるようなもちもち食感”は、ぜひ皆様にも味わっていただきたいと思いました🙌
さらに、「栗まんじゅう」も購入👏
栗が丸ごと1粒入っていて、食べた瞬間にふわっと栗の香りが広がります✨

こちらも甘さ控えめで、どこかほっとする優しい味わいでした🙌
大美屋菓子舗 には、酒まんじゅうやどら焼きのほか、お赤飯、パン、洋菓子など種類豊富に並んでいます❕
お子さんのおやつ🍪にはもちろん、手土産にもおすすめです💡

大原駅から徒歩約4分とアクセスも良いので、大原を訪れた際はぜひ立ち寄ってみてください🙌
自然豊かな房総には、地元で長く愛される素敵なお店がたくさんあります。
こうした日常の魅力に触れられるのも、房総での暮らしならではの楽しみですね😊
こんにちは!
桾澤です👐
今回は、物件の紹介をさせていただきたいと思います!
ご紹介するのは、フォレストヒルズ石打の仲介手数料不要の物件です。

https://www.angel-f.com/yuzawa/room/20676.html
絨毯やクロスは張り替えておりませんが、暖房機等の設備は交換済。
最上階なので、スキー場や町が見る抜群の景色ですし、
大浴場隣の為スキー後の疲れた体でも入浴らくちん!🛁
また、数少ないペット可能物件で、ドッグホテルやドッグランが隣接。🐶(https://dog-run.jp/)
愛犬家の皆様にはうってつけの物件となっております!
内見はタダなので、ご希望のお客様はぜひ桾澤までご連絡ください~✨
宇賀です。
最近、お天気が激しく変わるので、寝るときのお布団のチョイスに困りまっています。
風邪ひかないように生姜パウダーを活用しております。
さて、少し前に、バリュウム除けの為に胃カメラを飲みに行ってまいりまして、
若干荒れているので、ご飯の後にすぐに寝ころんじゃだめだよと注意を受け、
深刻な問題もなかったので、何か食べよう~と湯河原駅まで歩きました。
休みの日の朝は、パンを食べながら、数日前の大河ドラマを見るのが習慣で、
その時も家で、美味しいパンが食べたい・・・状態でした。
なので、湯河原カフェさんで、買って帰ろ!となります。

たくさんのパンから選ぶのは、とても楽しい。
抹茶ラテと甘いのしょっぱいの交えて買ってみました。↓↓

一度に全部は食べていませんよ。
お家で机に広げ、大河ドラマを見ながら味わいました。
もちもちだったり、ふわふわだったり、サクサクだったりで、至福の時間になりました。
こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。
今年の夏も、暑さにはしっかり備えた方がよさそうですね。
ニュースなどでは「スーパーエルニーニョ」という言葉を耳にすることもありますが、気象庁の発表では、2026年5月12日時点で「今後、夏までにエルニーニョ現象が発生する可能性が高い」とされています。
エルニーニョ現象というと、私の中では「冷夏になりやすい」というイメージがありました。実際、気象庁の解説でも、エルニーニョ現象が発生すると日本付近では夏に太平洋高気圧の張り出しが弱くなり、気温が低く、日照時間が少なくなる傾向があるとされています。
ただ、近年はそれだけで夏の暑さを判断できないようです。気圧配置、海水温、偏西風、そして温暖化の影響など、さまざまな要素が重なって、その年の暑さが決まるのですね。
実際、あの暑かった2025年の夏は、全国的に見ても記録的でした。気象庁によると、2025年夏、6月から8月の日本の平均気温は、1898年の統計開始以降で最も高い値となりました。
では、房総エリア、特に勝浦市はどうだったのでしょうか。
気象庁の過去の気象データによると、2025年の勝浦、正確には勝浦観測地点の最高気温は、8月3日の**32.7℃でした。
一方で、2025年の東京、こちらも気象庁の東京観測地点では、8月30日に38.5℃**を記録しています。
最高気温だけを比べると、その差は5.8℃。
東京が体温を超えるような暑さに近づいていた一方で、勝浦は30℃台前半にとどまっていたことになります。
では、この「32.7℃」という数字をどう考えればよいのでしょうか。
単に「勝浦は涼しい」と言ってしまうより、私は「勝浦は夏の最高気温が上がりにくい場所」と考えると分かりやすいと思います。気象庁の観測データでは、勝浦観測地点の観測史上1位の日最高気温は34.9℃で、35℃には届いていません。
2025年も、勝浦の猛暑日、つまり日最高気温35℃以上の日は0日でした。一方で、日最高気温30℃以上の真夏日は年間42日あり、夏らしい暑さの日はしっかりありました。
つまり、2025年の勝浦は、
「暑くなかった」のではなく、
「極端な猛暑になりにくかった」
と見るのが、より実感に近いのではないでしょうか。
私の生まれは、今では暑さでよく知られる館林や熊谷市の近くの町です。
私が小学生の頃は、真夏でも30℃に届く日は今ほど多くなかったように記憶しています。それでも、当時は十分に暑く感じていました。ところが今では、35℃を超える猛暑日が珍しくなくなり、40℃近い気温を耳にすることさえあります。
そう考えると、勝浦の2025年最高気温32.7℃という数字は、かなり特徴的です。
もちろん、32℃を超えれば暑いですし、湿度や日差しによっては熱中症対策も必要です。
それでも、内陸部や都心部のように、アスファルトの照り返しや夜まで残る熱気に悩まされにくいという点は、海沿いの大きな魅力だと思います。
勝浦が夏に涼しく感じられる理由としては、海からの風、沿岸の冷たい海水が上がってくる沿岸湧昇の影響、また都市部のようなヒートアイランド現象が起こりにくい環境などが挙げられています。
勝浦市の公式ページでも、1906年以降35℃を超える猛暑日がないことや、海の影響による涼しさが紹介されています。
房総でセカンドハウスや別荘をお探しのお客様からも、最近は「夏に過ごしやすい場所を探したい」というご相談が増えているように感じます。
物件を選ぶときは、海が見えるか、駅から近いか、買い物が便利かといった条件も大切です。
ただ、それに加えて、風の通り方、周辺の緑、標高、海までの距離なども、実際の暮らし心地に大きく関わってきます。
暑い季節だからこそ分かる、その土地の過ごしやすさがあります。
都心や内陸の厳しい暑さから少し離れて、週末だけでも海風を感じながら過ごす。
そんな時間を持てるのも、房総エリアのセカンドハウス・別荘の魅力のひとつです。
夏の勝浦、そして房総の海沿いの暮らし。
数字で見ても、実際に訪れてみても、その魅力を感じていただけるのではないでしょうか。