~別荘地御宿台での移住生活を満喫~あじさいの名所❕大多喜町にある【麻綿原高原】をご紹介👏

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

明日から6月が始まります💡
房総も梅雨の季節を迎えようとしています☔

雨の日が増える時期ではありますが、この季節だからこそ楽しめる風景があります✨
初夏の訪れを感じさせてくれる花といえば、やはり「あじさい」です🌸
今回は、大多喜町にある【麻綿原高原(まめんばらこうげん)】をご紹介いたします👏

麻綿原高原は、房総を代表するあじさいの名所として知られています🌸
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(麻綿原のあじさい寺ホームページより)

麻綿原高原は標高約340メートルに位置する高原で、例年6月下旬から7月上旬にかけて約2万株のあじさいが見頃を迎えます🌸

見頃を迎えると、山の斜面を彩るたくさんのあじさいが咲き誇り、幻想的な風景が広がります😊
休日になると遠方から訪れる方も多く、毎年この時期を楽しみにしているファンもいるそうです👏
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海のイメージが強い房総ですが、少し山へ足を延ばすと、このような豊かな自然を楽しめるのも魅力のひとつです🌿

私自身、房総で暮らすようになって感じるのは、四季の移ろいを身近に楽しめることです😊
季節の花を見に出かけたり、海辺を散歩したりと、何気ない日常の中にも楽しみがたくさんあります🌸🌊

少し車を走らせるだけで美しい景色に出会えるのも、房総暮らしの魅力のひとつです🚗✨
これから見頃を迎える麻綿原高原のあじさい🌸
房総の初夏を感じに、ぜひ足を運んでみてください😊

【麻綿原高原】

30年ぶりのトマト栽培。農業高校時代の思い出と、房総で楽しむセカンドハウス・別荘暮らし

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

突然ですが、私は群馬県の農業高校出身です。

特に農業に強い興味があったわけでもなく、実家が農家だったわけでもありません。
当時の私には他の選択肢があまりなく、流れに身を任せるように農業高校へ入学しました。

最近、母から「今は人気があって、当時のあなたの偏差値では入れないくらいの学校になっているらしいよ」と聞き、少し複雑な気持ちになりました。

当時は、いわゆる「芋校」なんて言われて馬鹿にされることもありましたが、実際にはとても楽しい高校生活でした。

年に一度の収穫祭があったり、男子生徒が田植えをしている間に女子生徒がカレーを作ってくれて、田植えの後にみんなで食べたり。
珍しい果物を食べたり、獲れたての野菜のおいしさに心から感動したりと、今思い返しても最高の思い出がたくさんあります。

当時、普通科の高校に通っていた友人からは「楽しそうでいいな」と羨ましがられることもありました。

ただ……楽しいことばかりではありませんでした。

高校生活よりも“自分探し”に夢中だった私は、成績も出席日数も足りず、補習を受けなければならないことが何度もありました。
その補習というのが、草取りだったり、ひたすらトマトの苗の脇芽を取る作業だったりしたのです。

そのおかげで無事に卒業できたわけですが、今でも草取りと家庭菜園にはなかなか前向きになれません。
草取りは仕方がないのでやりますが……。

そんな少し辛かった補習の中にも、今でもはっきり覚えている思い出があります。

ある日、先生がビニールハウスの中で、普通に育てたトマトと、水をぎりぎりまで控えて育てたトマトを食べ比べさせてくれました。

その時に食べたトマトの味の濃さと甘さは、30年経った今でも忘れられません。
「トマトって、こんなに味が違うのか」と本当に驚きました。

そして最近ふと、その味を家族にも食べてもらいたいと思い、30年ぶりにトマトを育て始めました。

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さすがに自宅にビニールハウスを作ることはできないので、今回はプランターで育てています。
露地栽培だと雨の影響を受けやすく、水のコントロールが難しいためです。

30年前の記憶を頼りに育てていますが、当時の先生が
「葉っぱの先が少し黄色くなるくらいでちょうどいい」
と言っていたのを今でも覚えているので、その言葉を思い出しながら水やりを調整しています。

トマトの原産地は、南アメリカのペルーやエクアドルを中心とするアンデス山脈の高原地帯といわれています。
降水量が少なく、昼夜の寒暖差が大きい高地で、強い日差しを浴びて育つ環境を好むそうです。

そう考えると、水を少し控えめにして育てるというのも、トマト本来の性質に合っているのかもしれません。

房総エリアでセカンドハウスや別荘を探されるお客様の中にも、
「庭で野菜を育てたい」
「週末だけでも自然を感じながら暮らしたい」
「都会ではできないことを楽しみたい」
という方が多くいらっしゃいます。

大がかりな畑でなくても、プランターひとつあれば、季節を感じる楽しみは十分に味わえます。
海の近くや自然豊かな環境で、少しだけ手をかけた野菜が育っていく様子を見るのも、セカンドハウス・別荘ならではの楽しみ方のひとつかもしれません。

またトマトが熟れたら、ご報告させていただきますね!

~房総田舎暮らし~ 勝浦市部原で子供たちとお散歩をしてきました♪

こんにちは!
房総での別荘・セカンドハウス探しをお手伝いしております、エンゼル不動産 房総店の西川です。

先日、子供たちを連れて勝浦市部原をのんびりお散歩してきました♪

この日は天気もよく、海風がとても気持ちいい1日。
部原の細い路地を歩いていると、住宅街の向こうに海が見えて、「房総らしい景色だなあ」と改めて感じます。

今回は、上の子たちは歩きながら探検気分、下の息子はお気に入りの三輪車に乗って出発です♪

海へ向かう坂道や緑の多い道を、みんなでのんびりお散歩しました。

子供たちは途中で石を拾ったり、草花を見つけたり、なかなか前に進みません(笑)

でも、こういう“目的のないゆったりした時間”って、すごく贅沢だなあと感じます。

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部原エリアは、海が近いのにどこか落ち着いた雰囲気があって、歩いているだけでも癒されます。

別荘やセカンドハウスをご検討されているお客様からも、

「海の近くで静かに過ごしたい」
「自然を感じながら子育てしたい」

というお話をよく伺いますが、実際にこうして日常を過ごしていると、その魅力を改めて実感します。

たくさん歩いて遊んだあとの夕飯は、勝浦商店街にあり「福盛」でお弁当をテイクアウトしました!

唐揚げや野菜炒めなど、どのお弁当もボリュームたっぷりで、1つ750円というお財布に優しいお店です!美味しいごはんに家族みんな大満足♪

たくさん遊んだ後に食べるご飯はやっぱり最高ですね。

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房総エリアは、海や自然だけではなく、こうした地元のお店を楽しめるのも魅力のひとつだと思います。

特別な観光をしなくても、近所を散歩して、美味しいご飯を食べて、家族でゆっくり過ごす。

そんな何気ない時間が、とても心地よく感じられる場所です。

これからも、房総でのリアルな暮らしや、子育てをしながら感じる魅力などを発信していけたらと思います♪

青梅摘みから梅干し作りへ。初夏の房総暮らし

こんにちは。
房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している山本です。

前回ご紹介した青梅摘み体験に続き、今度は奥さんが梅の収穫のお手伝いに行ってきました。
この時期の房総は、田んぼの緑も濃くなり、季節の手仕事があちこちで始まっていて、初夏らしい雰囲気を感じます。

収穫した梅は、きれいに洗ってヘタを取り、さっそく梅干し作りへ。
家の中に梅の香りが広がると、「今年もこの季節が来たな」と感じます。

梅干し作りは、シンプルですが意外と手間のかかる作業です。
塩加減を調整したり、傷がある梅を分けたりと、ひとつひとつ丁寧に進めていきます。

最近はスーパーでも手軽に買える時代ですが、自分たちで漬けた梅干しには特別な味があります。

房総へ移住して感じるのは、季節ごとの“手仕事”が暮らしの中に自然とあること。
梅仕事や野菜の収穫など、その時期ならではの楽しみがあり、都会ではなかなか味わえない贅沢だと思います。

これから暑い季節になりますが、完成した梅干しを食べるのも楽しみです。

2025年の勝浦市の最高気温は32.7℃。数字で見る、房総の夏の過ごしやすさ

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

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今年の夏も、暑さにはしっかり備えた方がよさそうですね。
ニュースなどでは「スーパーエルニーニョ」という言葉を耳にすることもありますが、気象庁の発表では、2026年5月12日時点で「今後、夏までにエルニーニョ現象が発生する可能性が高い」とされています。

エルニーニョ現象というと、私の中では「冷夏になりやすい」というイメージがありました。実際、気象庁の解説でも、エルニーニョ現象が発生すると日本付近では夏に太平洋高気圧の張り出しが弱くなり、気温が低く、日照時間が少なくなる傾向があるとされています。
ただ、近年はそれだけで夏の暑さを判断できないようです。気圧配置、海水温、偏西風、そして温暖化の影響など、さまざまな要素が重なって、その年の暑さが決まるのですね。

実際、あの暑かった2025年の夏は、全国的に見ても記録的でした。気象庁によると、2025年夏、6月から8月の日本の平均気温は、1898年の統計開始以降で最も高い値となりました。

では、房総エリア、特に勝浦市はどうだったのでしょうか。

気象庁の過去の気象データによると、2025年の勝浦、正確には勝浦観測地点の最高気温は、8月3日の**32.7℃でした。
一方で、2025年の東京、こちらも気象庁の東京観測地点では、8月30日に38.5℃**を記録しています。

最高気温だけを比べると、その差は5.8℃。
東京が体温を超えるような暑さに近づいていた一方で、勝浦は30℃台前半にとどまっていたことになります。

では、この「32.7℃」という数字をどう考えればよいのでしょうか。

単に「勝浦は涼しい」と言ってしまうより、私は「勝浦は夏の最高気温が上がりにくい場所」と考えると分かりやすいと思います。気象庁の観測データでは、勝浦観測地点の観測史上1位の日最高気温は34.9℃で、35℃には届いていません。
2025年も、勝浦の猛暑日、つまり日最高気温35℃以上の日は0日でした。一方で、日最高気温30℃以上の真夏日は年間42日あり、夏らしい暑さの日はしっかりありました。

つまり、2025年の勝浦は、
「暑くなかった」のではなく、
「極端な猛暑になりにくかった」
と見るのが、より実感に近いのではないでしょうか。

私の生まれは、今では暑さでよく知られる館林や熊谷市の近くの町です。
私が小学生の頃は、真夏でも30℃に届く日は今ほど多くなかったように記憶しています。それでも、当時は十分に暑く感じていました。ところが今では、35℃を超える猛暑日が珍しくなくなり、40℃近い気温を耳にすることさえあります。

そう考えると、勝浦の2025年最高気温32.7℃という数字は、かなり特徴的です。

もちろん、32℃を超えれば暑いですし、湿度や日差しによっては熱中症対策も必要です。
それでも、内陸部や都心部のように、アスファルトの照り返しや夜まで残る熱気に悩まされにくいという点は、海沿いの大きな魅力だと思います。

勝浦が夏に涼しく感じられる理由としては、海からの風、沿岸の冷たい海水が上がってくる沿岸湧昇の影響、また都市部のようなヒートアイランド現象が起こりにくい環境などが挙げられています。
勝浦市の公式ページでも、1906年以降35℃を超える猛暑日がないことや、海の影響による涼しさが紹介されています。

房総でセカンドハウスや別荘をお探しのお客様からも、最近は「夏に過ごしやすい場所を探したい」というご相談が増えているように感じます。

物件を選ぶときは、海が見えるか、駅から近いか、買い物が便利かといった条件も大切です。
ただ、それに加えて、風の通り方、周辺の緑、標高、海までの距離なども、実際の暮らし心地に大きく関わってきます。

暑い季節だからこそ分かる、その土地の過ごしやすさがあります。

都心や内陸の厳しい暑さから少し離れて、週末だけでも海風を感じながら過ごす。
そんな時間を持てるのも、房総エリアのセカンドハウス・別荘の魅力のひとつです。

夏の勝浦、そして房総の海沿いの暮らし。
数字で見ても、実際に訪れてみても、その魅力を感じていただけるのではないでしょうか。

初夏の鴨川を満喫!この時期だけの“青梅摘み体験”

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している山本です。

最近の鴨川は新緑がとても綺麗で、海沿いを走っていても山の景色を見ていても“初夏”を感じる季節になってきました。

日中は暖かい日も増え、海帰りにアイスを食べたり、窓を開けて過ごしたりと、この時期ならではの気持ち良さがあります。

そんな初夏の鴨川で、この時期ならではのイベント「青梅摘み体験」が開催されるそうです!

鴨川というと海のイメージを持たれる方が多いですが、実は里山の自然や農業も大きな魅力のひとつ。
季節ごとに旬の作物があり、自然と共に暮らしている感覚を味わえるのは、このエリアならではだと思います。

スーパーで梅を買うことはあっても、実際に木になっている梅を収穫する機会はなかなかありません。
こういった体験が気軽にできるのも、鴨川の魅力ですね。

収穫した青梅は、梅シロップや梅酒作りにもおすすめとのこと。
自分で収穫した梅を使って季節の手仕事を楽しむ。
都会ではなかなか味わえない、少し贅沢な時間かもしれません。

実際、房総エリアへ移住されたお客様からも
「季節を感じながら生活できる」
「自然が近くにある暮らしが心地良い」
というお話をよく伺います。

観光で訪れるだけでなく、“暮らす場所”として鴨川を見ると、また違った魅力が見えてきます。

これからの時期は海も山も気持ちよく、ドライブにもおすすめの季節です。
週末のお出かけ候補として、鴨川へ遊びに来てみてはいかがでしょうか?

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~家庭菜園🥬今年の夏も豊作を願って👏大玉に挑戦🍉

こんにちは!
房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています、望月です😊

GW頃から、我が家の畑も夏野菜仕様になりました👏
少しずつですが、今年の夏野菜たちをご紹介させていただきます❕

まずは、スイカです🍉

去年は初めての挑戦ということもあり、小玉スイカを育てました💡
甘くて美味しいスイカを作ることができたので、今年は思い切って大玉スイカにチャレンジです👍
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去年は小玉スイカがしっかり育ってくれました👏
ですが、小玉では少し物足りない……もっと食べたい……!

そんな家族会議の結果、今年は思う存分味わうために、大玉スイカに挑戦することになりました🙌
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そして今回は――
なんと苗を3本植えました🌱
たくさん実りますように👏

家庭菜園を始めてから知った豆知識もあります💡
「マリーゴールドは虫よけになる❕」

家庭菜園をされているお家では、マリーゴールドが一緒に咲いていることが多いです🌼
実は、虫よけのために一緒に植えられているんです👏
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もちろん、我が家の大玉スイカたちもマリーゴールドと一緒に植えました🌱

これからも夏野菜たちの成長の様子をお届けしていきますので、お付き合いください✨

房総は、海や自然を楽しめるだけではなく、家庭菜園やガーデニングを楽しめる環境も魅力のひとつです😊
別荘やセカンドハウスとして利用しながら週末だけ畑を楽しんだり、移住して自然に囲まれた暮らしを始めたりと、楽しみ方もさまざまです🌱
房総は、自然を身近に感じながら過ごせるところがとても魅力です🌿
これからの季節は房総が楽しい季節です👏
ぜひ足を運んでみてください😊

房総の海とドッグランで過ごすGW

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

今朝も元気に、朝イチサーフィンをしてから出社しました!

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波のサイズはコシからハラくらいで、たまのセットでムネくらい。ファンウェーブで楽しくサーフィンできました!
平日の朝イチサーフィンは本当に空いていて最高です。

さて、いつもサーフィンをしたりゴルフをしたりしている様子ばかりお伝えしておりますが、愛犬スマイリーともしっかり遊んでいますよ!

GW中は3回ほどドッグランに行き、クタクタになるまで走ってきました!

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そして、リニューアルオープンした大多喜ハーブガーデンにも行ってきました!
現在は「大多喜有用植物苑」という名称に変更されたようです。

以前は入場料がかからなかったのですが、現在は大人1人900円。ワンちゃんは300円ほどでドッグランを利用できたと思います。
入場料がかかるようになったからか、GWにもかかわらずドッグランはとても空いていて、快適にスマイリーを走らせることができました。

施設内を見学する際は、ワンちゃん用のおむつを着用する必要があるのですが、その後ろ姿が可愛くて、思わず写真を撮ってしまいました。

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また、場所によってはワンちゃんにとって危険な植物があるため、抱っこが必要なエリアもありました。
ただ、抱っこが大好きな愛犬スマイリーには問題なし!

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この笑顔!
楽しんでくれたようで、連れて行ってよかったです。

【別荘・セカンドハウス】海と草刈りと猫とのんびりGW

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している山本です。

今年のGWは遠出をせず、のんびりと房総らしい休日を過ごしていました。
天気の良い日は海へ行ってサーフィン、そして空いた時間は草刈り。
あとは家で猫とゴロゴロしながら、ゆっくり過ごす連休になりました。

特に大変だったのが草刈りです(笑)
敷地の範囲が広いのですが、使っている充電式の草刈り機のバッテリーがかなり古くなってきていて、1回の充電で全体の1/3ほどしか作業ができません…。
そのため、結局3日間かけて少しずつ草刈りを進めることになりました。

GW中は天気が崩れる日もありましたが、全体的にはお天気にも恵まれ、海もそこまで混雑しておらず快適でした。
気持ちよくサーフィンを楽しみながら、改めて房総のゆったりした空気の良さを感じました。

派手なお出かけはありませんでしたが、自然の中でのんびり過ごし、猫にも癒され、とても良いGWになりました。

~別荘地御宿台での移住生活~ いすみ市大原にある【みどりや製菓】さんの絶品『みかん大福🍊』

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

GWが明け、昼間の暖かさが増してきました🌞

『みかん大福』の看板が気になり、ずっと行ってみたかった【みどりや製菓】さんへ行ってきました👏
昔ながらのたたずまいにわくわくしながら店内へ入ると、みかん大福のほかにも、いちご大福やくりまんじゅう、パイまんじゅうなど、たくさんの和菓子が並んでいました✨
大原のお祭りと同じ名前の「はだか祭り」という和菓子もあり、地元愛が感じられて素敵ですよね💕

この日は看板メニューの『みかん大福』を買って帰ることにしました🍊
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大福の皮からうっすらと見えるオレンジ色がとても綺麗です😊
大きさも食べやすく、ちょうど良いサイズ感でした💡

ガブっとそのまま食べてしまおうかとも思ったのですが、フルーツ大福といえば、やはり切った時の断面も気になりますよね✨
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一個丸ごと包まれた『みかん大福』は、とても爽やかな味わいで、「もう一個…!」とつい手を伸ばしたくなるほど🍊
ジューシーで爽やかな『みかん大福』は、まさに絶品でした✨
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【みどりや製菓】さんでは、季節のフルーツ大福も販売されているそうで、ブドウ大福や梅大福などもあるそうです❕
季節ごとに違った美味しさを楽しめるなんて最高ですよね😊

長年地元の方々に愛され続けていることが伝わってくる【みどりや製菓】さん✨
大原漁港からも近いので、大原観光の際はぜひ立ち寄ってみてください🙌
和菓子屋【みどりや製菓】

セカンドハウスや別荘を持つことで、その土地ならではの美味しいものや景色、季節の移ろいを楽しみに訪れる時間が増えていきます😊
「今日はどこへ行こう」「次はあのお店にも寄ってみよう」と、地域とのつながりが少しずつ深まっていくのも魅力のひとつですよね✨

また、房総の穏やかな空気や自然豊かな環境に触れるうちに、「いつか移住してみたい」と感じる方も多くいらっしゃいます🌿
休日を楽しむためのセカンドハウスとしてはもちろん、将来の別荘暮らしや移住先としても、房総の魅力をぜひ感じてみてください😊