~別荘地御宿台での移住生活を満喫~家庭菜園🥬畑からゴロゴロ!今年も玉ねぎが豊作です👏✨

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

我が家の畑では、少し前から土の中で育っていた玉ねぎが頭を出し始め、
「もうそろそろかな?」
と収穫の日を楽しみにしていました🎶
そして先日、いよいよ玉ねぎを収穫しました✨
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大きく丸々と育った玉ねぎがたくさん出てきました🧅✨
畑から抜いた瞬間はなんだか達成感があります😊
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収穫した玉ねぎは、長く保存できるように風通しの良い日陰へ吊るして乾燥させます💡
玉ねぎは収穫後にしっかり乾燥させることで保存性が高まるそうで、2~4週間ほど吊るしておくのが目安とのことです。表面がカサカサになり、首の部分がしっかり締まったら乾燥完了です🙌
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しばらくは我が家の軒下に玉ねぎが並ぶ風景を楽しめそうです😊

家庭菜園は手間もかかりますが、収穫の喜びは格別ですね✨
何より、自分たちで育てた野菜は本当に美味しいです💕
これからこの玉ねぎを使ってカレーやオニオンスープなど、いろいろな料理を楽しみたいと思います🍛🥣

家庭菜園を楽しめる広いお庭や畑付きの物件は、移住をご検討のお客様からも人気があります🏡
自分で育てた野菜を収穫して食卓で味わう暮らしは、とても贅沢な時間です✨
大きく育った玉ねぎを眺めながら、今年も無事に収穫できたことに感謝です😊
季節の移り変わりを感じながら野菜を育てる時間は、移住生活ならではの楽しみだと思います🌱

これからも房総の豊かな自然の中で、日々の暮らしを楽しんでいきたいと思います✨

御宿町の貴重なお祭り「八坂神社例大祭」|海とともにある房総の暮らし

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。
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先週、サーフィン中に「太った??」と聞かれたかと思えば、今週は別の方から「痩せた??」と聞かれ、自分でも太ったのか痩せたのかよく分からない状態になっております。

意外に思われる方もいるかもしれませんが、サーフィンをされる方は健康意識が高い方が多いです。
海の上で、身体に良い食べ物やトレーニングの話で盛り上がることもよくあります。

さて、御宿町では7月5日(日)に「八坂神社例大祭」が行われます。

昨年は、私が所属する区が当番区だったため、準備から当日までなかなか大変でした。
ただ、他の区の皆さんにもたくさん助けていただき、とても良いお祭りになったことを今でも覚えています。

今年は当番区ではありませんが、自分たちが当番区だったときに助けていただいた分、しっかりお神輿を担いでこようと思っています。

実はこの「八坂神社例大祭」は、6年に2回しか行われない貴重なお祭りです。
私が所属する浜区と須賀区が当番区の年だけ行われ、その年は7月の「八坂神社例大祭」と、9月の「春日神社例大祭」の2つのお祭りが開催されます。

7月のお祭りの見どころは、何といっても「汐ふみ」です。
お神輿を担いだまま海に入り、その際には当番区の頭取と副頭取がお神輿に乗ります。

太平洋の荒波の中、威勢の良い担ぎ手たちがお神輿を担ぐ姿は、まさに御宿ならではの迫力ある光景です。
地元の方々の熱気や、海とともにある暮らしを感じられる、貴重なお祭りだと思います。

房総エリアでセカンドハウス・別荘をご検討されている方にとって、こうした地域のお祭りや人とのつながりは、実際に暮らす楽しみのひとつになるかもしれません。

詳しいスケジュールが分かりましたら、またこのブログでお伝えいたします。
ぜひ御宿町の「八坂神社例大祭」を見にいらしてください!

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~あじさいの名所❕大多喜町にある【麻綿原高原】をご紹介👏

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

明日から6月が始まります💡
房総も梅雨の季節を迎えようとしています☔

雨の日が増える時期ではありますが、この季節だからこそ楽しめる風景があります✨
初夏の訪れを感じさせてくれる花といえば、やはり「あじさい」です🌸
今回は、大多喜町にある【麻綿原高原(まめんばらこうげん)】をご紹介いたします👏

麻綿原高原は、房総を代表するあじさいの名所として知られています🌸
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(麻綿原のあじさい寺ホームページより)

麻綿原高原は標高約340メートルに位置する高原で、例年6月下旬から7月上旬にかけて約2万株のあじさいが見頃を迎えます🌸

見頃を迎えると、山の斜面を彩るたくさんのあじさいが咲き誇り、幻想的な風景が広がります😊
休日になると遠方から訪れる方も多く、毎年この時期を楽しみにしているファンもいるそうです👏
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海のイメージが強い房総ですが、少し山へ足を延ばすと、このような豊かな自然を楽しめるのも魅力のひとつです🌿

私自身、房総で暮らすようになって感じるのは、四季の移ろいを身近に楽しめることです😊
季節の花を見に出かけたり、海辺を散歩したりと、何気ない日常の中にも楽しみがたくさんあります🌸🌊

少し車を走らせるだけで美しい景色に出会えるのも、房総暮らしの魅力のひとつです🚗✨
これから見頃を迎える麻綿原高原のあじさい🌸
房総の初夏を感じに、ぜひ足を運んでみてください😊

【麻綿原高原】

30年ぶりのトマト栽培。農業高校時代の思い出と、房総で楽しむセカンドハウス・別荘暮らし

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

突然ですが、私は群馬県の農業高校出身です。

特に農業に強い興味があったわけでもなく、実家が農家だったわけでもありません。
当時の私には他の選択肢があまりなく、流れに身を任せるように農業高校へ入学しました。

最近、母から「今は人気があって、当時のあなたの偏差値では入れないくらいの学校になっているらしいよ」と聞き、少し複雑な気持ちになりました。

当時は、いわゆる「芋校」なんて言われて馬鹿にされることもありましたが、実際にはとても楽しい高校生活でした。

年に一度の収穫祭があったり、男子生徒が田植えをしている間に女子生徒がカレーを作ってくれて、田植えの後にみんなで食べたり。
珍しい果物を食べたり、獲れたての野菜のおいしさに心から感動したりと、今思い返しても最高の思い出がたくさんあります。

当時、普通科の高校に通っていた友人からは「楽しそうでいいな」と羨ましがられることもありました。

ただ……楽しいことばかりではありませんでした。

高校生活よりも“自分探し”に夢中だった私は、成績も出席日数も足りず、補習を受けなければならないことが何度もありました。
その補習というのが、草取りだったり、ひたすらトマトの苗の脇芽を取る作業だったりしたのです。

そのおかげで無事に卒業できたわけですが、今でも草取りと家庭菜園にはなかなか前向きになれません。
草取りは仕方がないのでやりますが……。

そんな少し辛かった補習の中にも、今でもはっきり覚えている思い出があります。

ある日、先生がビニールハウスの中で、普通に育てたトマトと、水をぎりぎりまで控えて育てたトマトを食べ比べさせてくれました。

その時に食べたトマトの味の濃さと甘さは、30年経った今でも忘れられません。
「トマトって、こんなに味が違うのか」と本当に驚きました。

そして最近ふと、その味を家族にも食べてもらいたいと思い、30年ぶりにトマトを育て始めました。

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さすがに自宅にビニールハウスを作ることはできないので、今回はプランターで育てています。
露地栽培だと雨の影響を受けやすく、水のコントロールが難しいためです。

30年前の記憶を頼りに育てていますが、当時の先生が
「葉っぱの先が少し黄色くなるくらいでちょうどいい」
と言っていたのを今でも覚えているので、その言葉を思い出しながら水やりを調整しています。

トマトの原産地は、南アメリカのペルーやエクアドルを中心とするアンデス山脈の高原地帯といわれています。
降水量が少なく、昼夜の寒暖差が大きい高地で、強い日差しを浴びて育つ環境を好むそうです。

そう考えると、水を少し控えめにして育てるというのも、トマト本来の性質に合っているのかもしれません。

房総エリアでセカンドハウスや別荘を探されるお客様の中にも、
「庭で野菜を育てたい」
「週末だけでも自然を感じながら暮らしたい」
「都会ではできないことを楽しみたい」
という方が多くいらっしゃいます。

大がかりな畑でなくても、プランターひとつあれば、季節を感じる楽しみは十分に味わえます。
海の近くや自然豊かな環境で、少しだけ手をかけた野菜が育っていく様子を見るのも、セカンドハウス・別荘ならではの楽しみ方のひとつかもしれません。

またトマトが熟れたら、ご報告させていただきますね!

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~もちもちの大福に驚き✨大原にある【大美屋菓子舗】🍡

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

我が家の紫陽花が咲き始め、5月も終わりが近づいてきたなと感じています。
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先日、大原駅へ向かう途中に見つけた 大美屋菓子舗 で、美味しい和菓子と出会ったのでご紹介します👏

見た目がとても可愛らしい、5色の大福を購入しました✨
それぞれ餡の種類が異なるので、見た目はもちろん、食べる楽しさもある大福です♪

私がいただいたのは「あんこ」❕
甘さ控えめの餡と、もちもちの皮が絶妙で、口の中でとろけてしまうほどのやわらかさでした👏
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思わず「もう1つ!」と手が伸びてしまうような軽い口当たりで、特にこの“とろけるようなもちもち食感”は、ぜひ皆様にも味わっていただきたいと思いました🙌

さらに、「栗まんじゅう」も購入👏
栗が丸ごと1粒入っていて、食べた瞬間にふわっと栗の香りが広がります✨
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こちらも甘さ控えめで、どこかほっとする優しい味わいでした🙌

大美屋菓子舗 には、酒まんじゅうやどら焼きのほか、お赤飯、パン、洋菓子など種類豊富に並んでいます❕
お子さんのおやつ🍪にはもちろん、手土産にもおすすめです💡
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大原駅から徒歩約4分とアクセスも良いので、大原を訪れた際はぜひ立ち寄ってみてください🙌

自然豊かな房総には、地元で長く愛される素敵なお店がたくさんあります。
こうした日常の魅力に触れられるのも、房総での暮らしならではの楽しみですね😊

大原【大美屋菓子舗】

2025年の勝浦市の最高気温は32.7℃。数字で見る、房総の夏の過ごしやすさ

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

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今年の夏も、暑さにはしっかり備えた方がよさそうですね。
ニュースなどでは「スーパーエルニーニョ」という言葉を耳にすることもありますが、気象庁の発表では、2026年5月12日時点で「今後、夏までにエルニーニョ現象が発生する可能性が高い」とされています。

エルニーニョ現象というと、私の中では「冷夏になりやすい」というイメージがありました。実際、気象庁の解説でも、エルニーニョ現象が発生すると日本付近では夏に太平洋高気圧の張り出しが弱くなり、気温が低く、日照時間が少なくなる傾向があるとされています。
ただ、近年はそれだけで夏の暑さを判断できないようです。気圧配置、海水温、偏西風、そして温暖化の影響など、さまざまな要素が重なって、その年の暑さが決まるのですね。

実際、あの暑かった2025年の夏は、全国的に見ても記録的でした。気象庁によると、2025年夏、6月から8月の日本の平均気温は、1898年の統計開始以降で最も高い値となりました。

では、房総エリア、特に勝浦市はどうだったのでしょうか。

気象庁の過去の気象データによると、2025年の勝浦、正確には勝浦観測地点の最高気温は、8月3日の**32.7℃でした。
一方で、2025年の東京、こちらも気象庁の東京観測地点では、8月30日に38.5℃**を記録しています。

最高気温だけを比べると、その差は5.8℃。
東京が体温を超えるような暑さに近づいていた一方で、勝浦は30℃台前半にとどまっていたことになります。

では、この「32.7℃」という数字をどう考えればよいのでしょうか。

単に「勝浦は涼しい」と言ってしまうより、私は「勝浦は夏の最高気温が上がりにくい場所」と考えると分かりやすいと思います。気象庁の観測データでは、勝浦観測地点の観測史上1位の日最高気温は34.9℃で、35℃には届いていません。
2025年も、勝浦の猛暑日、つまり日最高気温35℃以上の日は0日でした。一方で、日最高気温30℃以上の真夏日は年間42日あり、夏らしい暑さの日はしっかりありました。

つまり、2025年の勝浦は、
「暑くなかった」のではなく、
「極端な猛暑になりにくかった」
と見るのが、より実感に近いのではないでしょうか。

私の生まれは、今では暑さでよく知られる館林や熊谷市の近くの町です。
私が小学生の頃は、真夏でも30℃に届く日は今ほど多くなかったように記憶しています。それでも、当時は十分に暑く感じていました。ところが今では、35℃を超える猛暑日が珍しくなくなり、40℃近い気温を耳にすることさえあります。

そう考えると、勝浦の2025年最高気温32.7℃という数字は、かなり特徴的です。

もちろん、32℃を超えれば暑いですし、湿度や日差しによっては熱中症対策も必要です。
それでも、内陸部や都心部のように、アスファルトの照り返しや夜まで残る熱気に悩まされにくいという点は、海沿いの大きな魅力だと思います。

勝浦が夏に涼しく感じられる理由としては、海からの風、沿岸の冷たい海水が上がってくる沿岸湧昇の影響、また都市部のようなヒートアイランド現象が起こりにくい環境などが挙げられています。
勝浦市の公式ページでも、1906年以降35℃を超える猛暑日がないことや、海の影響による涼しさが紹介されています。

房総でセカンドハウスや別荘をお探しのお客様からも、最近は「夏に過ごしやすい場所を探したい」というご相談が増えているように感じます。

物件を選ぶときは、海が見えるか、駅から近いか、買い物が便利かといった条件も大切です。
ただ、それに加えて、風の通り方、周辺の緑、標高、海までの距離なども、実際の暮らし心地に大きく関わってきます。

暑い季節だからこそ分かる、その土地の過ごしやすさがあります。

都心や内陸の厳しい暑さから少し離れて、週末だけでも海風を感じながら過ごす。
そんな時間を持てるのも、房総エリアのセカンドハウス・別荘の魅力のひとつです。

夏の勝浦、そして房総の海沿いの暮らし。
数字で見ても、実際に訪れてみても、その魅力を感じていただけるのではないでしょうか。

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~家庭菜園🥬今年の夏も豊作を願って👏大玉に挑戦🍉

こんにちは!
房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています、望月です😊

GW頃から、我が家の畑も夏野菜仕様になりました👏
少しずつですが、今年の夏野菜たちをご紹介させていただきます❕

まずは、スイカです🍉

去年は初めての挑戦ということもあり、小玉スイカを育てました💡
甘くて美味しいスイカを作ることができたので、今年は思い切って大玉スイカにチャレンジです👍
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去年は小玉スイカがしっかり育ってくれました👏
ですが、小玉では少し物足りない……もっと食べたい……!

そんな家族会議の結果、今年は思う存分味わうために、大玉スイカに挑戦することになりました🙌
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そして今回は――
なんと苗を3本植えました🌱
たくさん実りますように👏

家庭菜園を始めてから知った豆知識もあります💡
「マリーゴールドは虫よけになる❕」

家庭菜園をされているお家では、マリーゴールドが一緒に咲いていることが多いです🌼
実は、虫よけのために一緒に植えられているんです👏
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もちろん、我が家の大玉スイカたちもマリーゴールドと一緒に植えました🌱

これからも夏野菜たちの成長の様子をお届けしていきますので、お付き合いください✨

房総は、海や自然を楽しめるだけではなく、家庭菜園やガーデニングを楽しめる環境も魅力のひとつです😊
別荘やセカンドハウスとして利用しながら週末だけ畑を楽しんだり、移住して自然に囲まれた暮らしを始めたりと、楽しみ方もさまざまです🌱
房総は、自然を身近に感じながら過ごせるところがとても魅力です🌿
これからの季節は房総が楽しい季節です👏
ぜひ足を運んでみてください😊

房総の海とドッグランで過ごすGW

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

今朝も元気に、朝イチサーフィンをしてから出社しました!

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波のサイズはコシからハラくらいで、たまのセットでムネくらい。ファンウェーブで楽しくサーフィンできました!
平日の朝イチサーフィンは本当に空いていて最高です。

さて、いつもサーフィンをしたりゴルフをしたりしている様子ばかりお伝えしておりますが、愛犬スマイリーともしっかり遊んでいますよ!

GW中は3回ほどドッグランに行き、クタクタになるまで走ってきました!

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そして、リニューアルオープンした大多喜ハーブガーデンにも行ってきました!
現在は「大多喜有用植物苑」という名称に変更されたようです。

以前は入場料がかからなかったのですが、現在は大人1人900円。ワンちゃんは300円ほどでドッグランを利用できたと思います。
入場料がかかるようになったからか、GWにもかかわらずドッグランはとても空いていて、快適にスマイリーを走らせることができました。

施設内を見学する際は、ワンちゃん用のおむつを着用する必要があるのですが、その後ろ姿が可愛くて、思わず写真を撮ってしまいました。

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また、場所によってはワンちゃんにとって危険な植物があるため、抱っこが必要なエリアもありました。
ただ、抱っこが大好きな愛犬スマイリーには問題なし!

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この笑顔!
楽しんでくれたようで、連れて行ってよかったです。

~別荘地御宿台での移住生活~ いすみ市大原にある【みどりや製菓】さんの絶品『みかん大福🍊』

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

GWが明け、昼間の暖かさが増してきました🌞

『みかん大福』の看板が気になり、ずっと行ってみたかった【みどりや製菓】さんへ行ってきました👏
昔ながらのたたずまいにわくわくしながら店内へ入ると、みかん大福のほかにも、いちご大福やくりまんじゅう、パイまんじゅうなど、たくさんの和菓子が並んでいました✨
大原のお祭りと同じ名前の「はだか祭り」という和菓子もあり、地元愛が感じられて素敵ですよね💕

この日は看板メニューの『みかん大福』を買って帰ることにしました🍊
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大福の皮からうっすらと見えるオレンジ色がとても綺麗です😊
大きさも食べやすく、ちょうど良いサイズ感でした💡

ガブっとそのまま食べてしまおうかとも思ったのですが、フルーツ大福といえば、やはり切った時の断面も気になりますよね✨
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一個丸ごと包まれた『みかん大福』は、とても爽やかな味わいで、「もう一個…!」とつい手を伸ばしたくなるほど🍊
ジューシーで爽やかな『みかん大福』は、まさに絶品でした✨
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【みどりや製菓】さんでは、季節のフルーツ大福も販売されているそうで、ブドウ大福や梅大福などもあるそうです❕
季節ごとに違った美味しさを楽しめるなんて最高ですよね😊

長年地元の方々に愛され続けていることが伝わってくる【みどりや製菓】さん✨
大原漁港からも近いので、大原観光の際はぜひ立ち寄ってみてください🙌
和菓子屋【みどりや製菓】

セカンドハウスや別荘を持つことで、その土地ならではの美味しいものや景色、季節の移ろいを楽しみに訪れる時間が増えていきます😊
「今日はどこへ行こう」「次はあのお店にも寄ってみよう」と、地域とのつながりが少しずつ深まっていくのも魅力のひとつですよね✨

また、房総の穏やかな空気や自然豊かな環境に触れるうちに、「いつか移住してみたい」と感じる方も多くいらっしゃいます🌿
休日を楽しむためのセカンドハウスとしてはもちろん、将来の別荘暮らしや移住先としても、房総の魅力をぜひ感じてみてください😊

~別荘地御宿台での移住生活~ 移住して実感!住みたい田舎ランキングでいすみ市が4冠達成👏✨

こんにちは!
房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています、望月です😊

『田舎暮らしの本』のアンケート企画で行われた【住みたい田舎ランキング】で、いすみ市が4部門で1位となりました👏

1位となった部門は、
『子育て世代部門』
『総合部門』
『シニア部門』
『若者世代・単身者部門』です💡
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移住と聞くと、私はこれまでシニア世代の方をイメージしがちでした。
ですが、いすみ市には山と海があり、サーフィンやゴルフ、キャンプなどのアウトドアも楽しめることから、若者世代や単身者からも人気があるそうです🙌

また、自然が豊かでのびのびとした環境のため、子育て世代から支持されているのも納得ですね😊

自分が生活の拠点としている地域が、このようなランキングで1位になるのはとても嬉しいことです✨

今では働き方も多様化し、家を建てる場所や暮らす場所に「快適な住み心地」を求める方が増えています🏠
そんな中で、東京都心からアクセスしやすいエリアは特に人気が高いようです💡

いすみ市は東京都心から約70分ほどでアクセスできるため、テレワーク中心のお仕事で月に数回出社が必要な方でも、無理なく暮らしやすい環境です😊

私自身も移住して1年半が経ちました💡
移住した当初は慣れないことも多く、以前住んでいた神奈川県が恋しくなることもありました。

ですが、生活に慣れてきた今では、この田舎暮らしがとても気に入っています😊
愛犬と遊べる広い庭、すぐ近くにある海、そして身近に感じられる豊かな自然。
今では、こうした環境こそが贅沢な暮らしだと感じています✨
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何気ない日常の中にある豊かさを感じられるのが、田舎暮らしの魅力だと思います✨
そんな暮らしにご興味のある方は、ぜひ一度訪れてみてください😊