🏃‍♂️ エントリー締切間近!山中湖ロードレースのご案内

こんにちは。滝口です。

最近は暖かい日が増えてきましたね。
その影響か、スタッフ一同すっかり花粉症にやられております…。

営業車にうっすら積もった黄色い花粉を見るだけで、なんだか鼻がムズムズ…。
私は薬と目薬をフル活用しながら、この時期をなんとか乗り切りたいと思います。

さて本日は、毎年5月に山梨県の山中湖で開催される
スポニチ山中湖ロードレース のご案内です!

📅 エントリー締切は【3月6日(金)】まで!

参加をご検討中の方はお急ぎください。締切は 3月6日(金) となっております。

毎年人気の大会ですので、エントリーはお早めに!

🗻 富士山の絶景を楽しみながら走れる大会

この大会の最大の魅力は、
なんといっても 富士山の大パノラマ と山中湖の美しい自然。

新緑がまぶしい5月、爽やかな空気の中で走るコースは本当に気持ちがよく、
初心者の方からベテランランナーまで幅広く楽しめる大会です。

「一度は富士山を眺めながら走ってみたい」
そんな方にもぴったりのレースです。

春のチャレンジに、ぜひいかがでしょうか?

ゆざわナイトマルシェ開催です

こんにちは

湯沢町もすっかり春の陽気です

嬉しい事のはずですがやっぱり雪が無くなるのは寂しいですね永遠に冬でもいいです⛄

と思っていたら天気予報では雪マークがちらほらありました⛄

湯沢町の冬はまだ続きます~~!

 

各スキー場の積雪情報はこちら↓

越後湯沢観光ナビ

 

 

***

 

 

冬の湯沢町恒例の、ゆざわナイトマルシェが今週末開催されます!

3月7日(土)、8日(日)

今シーズンラストです

 

3/7(土)はたいまつ滑降もあります

 

たいまつ滑降とは?

雪山遭難者の夜間捜索に使用された“松明(たいまつ)”。

それをふもとから見た人が「切ないけどきれいだった」とのことから始まりました。

発祥の歴史を当日の使命感・熱意に併せ、スキーの素晴らしさを、

湯沢高原の地形を活かし、美しく今に伝えます。

 

発祥は湯沢町だそうです。

ナイトマルシェの会場からは灯りが見えるかな?と思うのでお楽しみに🔥

花火も打ち上がる予定なので盛りだくさんです

 

 

 

雪がある限りは冬なので

まだまだ楽しんでください~~!

 

買取、売却物件 大募集!!

こんにちは!

気付けば3月、、、!!
今年の2月はとても暖かかったですね。
草津もまるでGW中のような陽気に感じました(正直とても過ごしやすかったです)
※明日はまとまった雪が降る予報です。

そんな暖かさもあってか、ありがたいことに、
2月、3月と物件の取引が非常に活発な状況が続いております!!!

ンゼル不動産草津店では買取も大強化中です!!
早期売却、現金化をお考えの方は是非一度ご連絡ください!

もちろん仲介でのお取り扱いも大歓迎です!!

ご売却をお考えの方がいらっしゃいましたら、
是非、エンゼル不動産草津店までご連絡ください!

売却査定のご依頼はこちら→エンゼル不動産HP査定

稲取 第29回 雛のつるし飾りまつり  開催中

雛のつるし飾り

「雛のつるし飾り」とは雛祭りの時雛段の両脇に人形を飾る風習です。
江戸時代から伝わる習わしで、
子どもの幸せを祈り、
親から子へ代々受け継がれてきました。
これらのまつりが稲取が発祥の地なのです。

第29回 雛のつるし飾りまつり

開館期間2026年1月20日〜2026年3月31日

開館時間9:00~17:00(最終受付16:30)

■□■物件情報は伊東店トップページをご覧下さい■□■

 

黄金の城下町!!


早川です。名古屋へ行ってきました。
いざ!!名古屋城へ!!
まず黄金のシャチホコに目を奪われました。
光を受けてきらきら輝く姿は、
見ているだけでなぜか心まで晴れやかになり、
金運が上がったような気さえしました。
もし本当に持ち帰れるなら、どこに飾ろうかと真剣に迷いました。



五彩に輝く彫刻欄間や、本丸御殿に描かれた黄金の虎――どれもが、
訪れた武将たちに徳川の威厳を示すためのものでした。
その豪華さに圧倒されつつも、
ふと将軍の立場に思いを馳せました。
これほどのものを抱える重さとはどれほどだろうか。
財や権力があっても、本当に幸福だったのだろうか。
きらびやかな御殿の奥で、彼らは何を考えていたのだろうかと、静かに想像しました。


先月、71年の歴史に幕を閉じた名鉄デパートにも足を運びました。
長年にわたり市民の暮らしを彩ってきた場所は、
そこを訪れた誰もの思い出を優しく包んでいるようでした。
そこで買った上等な服やバッグ、化粧品が、
たくさんの人の思い出になっているのだろうと思うと、少し切ない気持ちになりました。


食べ物も名古屋ならではの魅力が満載でした。
矢場とんのとんかつは、甘い味噌だれがじゅわっと絡み、
何度でも頬張りたくなる味。特別な一皿でした。


そして、これが蓬莱軒のひつまぶしです。
香ばしさ、食感、見た目の美しさ、どれも素晴らしく、
少しクラクラするほど美味しかったです。
伝統的な食べ方は、十字に四等分して
1杯目はそのまま、
2杯目は薬味を加えて、
3杯目はお茶漬けにして、
4杯目は好みの食べ方で楽しむ、とのこと。
私は最初に十字に切らなかったため、1杯目があまりにも美味しくて
2杯目もそのまま食べてしまい、お茶漬けをあまり食べられませんでした。
できることなら、何事もなかったかのようにもう一度列に並んで、
最初からやり直したかったです。

名古屋は、また訪れたいと思える街になりました。
歴史の重みと日常の温もりが同居する場所。
皆さんも機会があれば、この城下町の空気を感じに行ってみてください。
心に残る旅になるはずです。