【別荘・セカンドハウス】寒い日の勝浦タンタンメンは格別!

こんにちは。房総で、別荘・セカンドハウス探しのお手伝いをしている山本です。

今日は低気圧の影響で、海の表情も大きく変わっています。
朝から波が上がり始め、時間が経つにつれてどんどんサイズアップ。

今朝の房総は、午前中から冷たい雨。
底冷えするような寒さに加えて、風も強く、体感温度はさらに低く感じました。

昼過ぎに内覧を終え、ランチタイムぎりぎりでしたが、向かったのは勝浦タンタンメンで有名な 「てっぱつ屋」さん。

寒さに負けて、今日は体の温まる 勝浦タンタンメンのつけ麺 を選びました。

一口すすった瞬間から、じわっと体の芯まで温まり、
気がつけば首元まで汗が流れるほど。
外の寒さが嘘のように、食べ終わる頃にはホカホカです。

別荘やセカンドハウスを房総に持つ魅力のひとつは、
「こうした地元グルメを、日常の延長で楽しめること」。

房総での暮らしを、少しでも身近に感じていただけたら嬉しいです。

四季を彩る木々と風景🍂おすすめのお散歩スポット!『十枝の森』(大網白里市)~別荘ライフを楽しむ~

こんにちは!房総での別荘・セカンドハウス探しをサポートしています、エンゼル不動産房総店の中島です。

朝晩冷え込む日が増えてきて、通勤時に畑から地霧が立ち上る幻想的な風景をよく見かける季節となりました。

 

今回は、大網白里市・白里海岸から車で10分ほどの場所にある癒しのスポット、『十枝の森(とえだのもり)』 をご紹介します🌳✨
広さ約1万5千平方メートルの敷地は、まさに自然に抱かれるような静謐な空間で散歩にぴったりなスポットです。

121301

ここ「十枝の森」は、かつて両総用水を発案・実現し、九十九里平野を干ばつから救った十枝雄三氏の屋敷跡。
樹木の保全を条件に大網白里市へ寄贈され、現在は「十枝の森を守る会」により自然環境が大切に守られています。

121302

屋敷跡とは思えないほど、豊かな樹木や植物が今もなお美しく残されています。

121303

敷地内には30種・数百本の広葉樹が大きく枝を広げ、例年11月下旬~12月初旬にかけて紅葉が見頃を迎えます🍁✨

今週訪れた際には、紅葉のピークは過ぎていましたが、まだまだ美しい景色を楽しむことができました🎶

121304

京都から移植されたという多数のイロハモミジは特に美しく、
モミジと楠木・ケヤキなどの大木とのコントラストもとても趣があります(*´ω`*)

(*´˘`*)♥
121305

樹齢400年以上の大楠🌳
121306

モミジの落ち葉が敷きつめられた“自然の絨毯”🎶
121307

ところどころにベンチも設置されており、ゆったりとした散策が楽しめます。

 

また、春~新緑の季節や静かな夏の森の風景も味わいがあり、四季折々、いつ行っても癒されます。

季節ごとに表情を変える“隠れ家のような森”で、
都会の喧騒を離れ、自然の中で読書や散策を楽しんでみませんか?

ぜひ、『十枝の森』で癒しのひとときをお過ごしください😊

十枝の森
大網白里市北吉田

 

🌿……………………………………………………………….🌿
週末だけのんびり過ごしたり、
リモートワークに使ったり。
自然に囲まれたマイペースな空間、
気軽に持てるセカンドハウスをご紹介しています。
「ちょっといいかも?」と思ったら、
ぜひこちらをのぞいてみてください😊
🌿……………………………………………………………….🌿

熊がいない房総半島。セカンドハウス・別荘に“ちょうどいい”理由

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、
エンゼル不動産房総店の田熊です。

今年の漢字が「熊」に決まったそうですね。
私、田熊としては、なんとも不思議な気分です。

子どもの頃から名字のせいか、実家にはお土産でいただいた手掘りの熊の人形がいくつもあり、「熊」とはなぜか縁のある人生を歩んできました。

ところが千葉県・房総半島に引っ越してきてから、そのご縁はぷつりと途切れました。
実は千葉県は熊が生息していない県なんです。

代わりによく見かけるのが「キョン」。
とはいえ、彼らとはお互いに見て見ぬふりをする程度の距離感で、愛犬スマイリーの散歩中も特に気になる存在ではありません。

ただし、キョンがダニを媒介することがあるため、草むらには注意が必要です。
散歩の後は、念のためスマイリーの体をしっかりチェックしています。

ワンちゃんと暮らしていると、散歩は欠かせません。
外に出ないという選択肢は現実的ではないからこそ、
「熊が出るかもしれない…」とビクビクしながら散歩をしなくていい環境に、日々ありがたさを感じています。

これは、房総半島でセカンドハウスや別荘暮らしをする大きな安心材料のひとつだと思います。

そして、私が強く感じている房総半島の魅力は、寒暖差が少ないことです。

f322c92b-84a2-4d8b-9689-945f6b7aa1df

近年、御宿町や勝浦市は「夏が涼しい」と話題になりましたが、実際には「涼しい」というよりも、
**「暑すぎない」**という表現がしっくりきます。
蓼科高原のような避暑地とは少し違います。

同様に、「房総半島は温暖」というイメージもありますが、
沖縄のような暖かさではありません。
こちらも正確には、**「寒すぎない」**という表現が適切だと思います。

つまり房総半島は、
極端な暑さ・極端な寒さを避けられる、体に優しいエリアです。

夏だけ使う別荘であれば蓼科高原、
冬だけなら沖縄、
あるいはスノーリゾートという選択肢もあるでしょう。

しかし、
通年で無理なく使えるセカンドハウス・別荘
という視点で考えると、房総半島は非常にバランスの良い選択肢だと感じています。

実際、房総半島では冬でもクローズしないゴルフ場が多く、
一年を通してアクティブに、そしてのんびりと暮らすことができます。

「派手さはないけれど、長く付き合える」
そんな大人のセカンドハウス・別荘ライフをお考えの方には、
房総半島は本当におすすめのエリアです。

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~家庭菜園🥬金柑に豊作の期待🍊

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています、望月です😊

グッと寒くなり、御宿もいよいよ冬本番を迎えようとしています❄️

寒くなり始めて「庭の畑も少し寂しくなったなぁ…」と思っていたのですが、
なんと 金柑が見事に実ってくれました!✨
1

まだ青い実や皮が固い実もありますが、柔らかくなった金柑をいくつか収穫することに🍊

実は、のど飴以外で金柑を食べるのは今回が初めて。
いろいろ食べ方を調べていたら、美味しそうなものを見つけたのでチャレンジしてみました👏
作り方はとっても簡単です💡

まずは金柑を半分に切ります🔪
2

次に、お好みではちみつをかけます🍯
3

これで完成です👏
シンプルだからこそ金柑の味もしっかり楽しめる食べ方。
皮がまだ厚く、種も少し緑色だったので不安でしたが…😢
食べてみるとちゃんと柔らかくて、金柑の優しい甘みも感じられました💕

これからの季節、風邪予防にも金柑とはちみつの組み合わせは相性抜群👏
美味しく健康管理しながら、冬を楽しみたいと思います👍

都会ではなかなか触れられない、自然の温かさや四季の恵みを“日常”として楽しめるのが房総ならではの魅力です✨
季節が変わるたびに、景色や暮らし方にも小さな発見があり、そんな時間がとても心地よく感じられます😊

別荘やセカンドハウスをご検討の方にも、ぜひこの房総の豊かな季節感やゆったりとした暮らしの魅力を知っていただけたら嬉しいです🙌

別荘・セカンドハウスの魅力を感じる夜。満月🌕と館山市にある館山城・城山公園の静かな時間。

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

以前、お花見の季節に訪れた館山の城山城・城山公園ですが、「夜はどんな表情を見せてくれるんだろう」と気になり、今回は満月の夜に足を運んでみました。

暗い空にぽっかりと浮かぶ満月と、ライトアップされた館山城。
その組み合わせがあまりにも美しく、思わず足が止まってしまうほどでした。

20251205_101328332_iOS

20251205_102533129_iOS

昼間のにぎやかさとは違い、夜のお城はとても静かで落ち着いた雰囲気。
照明に照らされた白い城壁がくっきりと浮かび上がり、満月の澄んだ空と相まって、いつもとは違う趣を感じられました。

20251205_102145991_iOS

20251205_102227000_iOS

高台から眺める館山の夜景も、やっぱりいいものですね✨
港の灯りや海の静けさが重なって、つい見入ってしまいました!

満月の夜って、いつもより景色が少し特別に感じられるから不思議です。
「来てよかったな」と思える、そんなひとときでした。

【こんな景色に“思い立った瞬間に出会える”という贅沢】

房総で別荘やセカンドハウスを持つ魅力は、
季節や時間帯によって変わる表情を、生活の延長線で楽しめることだと思っています。

仕事帰りにふらっと夜景を見に行ったり、
朝起きて海を見ながら深呼吸したり、
「ちょっと外の空気を吸いたいな」と思ったときにすぐ自然の中へ行ける。

忙しい日々の中でも、短い時間で気分をリセットできる。
そんな小さな積み重ねが、暮らしにゆるやかな彩りを添えてくれる気がします。

房総だからこそ味わえる“季節を楽しむ暮らし”。
皆さまの毎日に、こうした心地よい時間が増えるきっかけになれば嬉しいです。

【別荘・セカンドハウス】12月に“菜花”スタート!そして気になる「エビ&カニフェア」

こんにちは。房総で、別荘・セカンドハウス探しのお手伝いをしている山本です。

12月に入り、鴨川では朝晩の冷え込みがぐっと深まってきました。

そんな中、早くもスーパーなどで菜花が並び始めました!

菜花といえば春のイメージがありますが、実は房総では冬から出始める、ちょっと季節を先取りした存在。
道の駅や農産物直売所を歩いていると「あぁ、今年もこの季節が来たな…」としみじみします。

地元ならではの“季節の到来を感じる瞬間”は、別荘やセカンドハウスで鴨川を拠点にする楽しさのひとつですね。

ネットで「鴨川で何か面白いことないかな?」と調べていたところ、とんでもない情報を発見しました。

鴨川グランドホテルさんが、2025年12月1日(月)~2026年1月31日(土)まで
『エビ&カニフェア』のディナービュッフェを開催中!

ポスターを見た瞬間、思わず二度見。
“絵力が半端ない”とはまさにこのこと…。
エビ、カニ、海鮮の赤い色ってどうしてあんなに食欲をそそるんでしょうね。

忘年会・新年会シーズンにぴったりですし、
別荘利用で鴨川を訪れる方にとっても「今日は料理したくないな~」という日に気軽に立ち寄れそう。
滞在の満足度がさらに上がるイベントになりそうです。

是非チェックしてみてください。

鴨川グランドホテル
千葉県鴨川市広場820番地
TEL:04-7092-2111

東京ドイツ村(袖ヶ浦市)のウィンターイルミネーション開催中✨~房総で別荘ライフを楽しもう~

こんにちは!房総での別荘・セカンドハウス探しをサポートしています、エンゼル不動産房総店の中島です。

冬と言えば、イルミネーション☆の季節ですね~(´艸`*)
袖ヶ浦市にある『東京ドイツ村』では、今年も冬の風物詩として大人気の「ウィンターイルミネーション」が開催されています✨

 

東京ドイツ村は(東京と付いていますが)千葉県袖ケ浦市にあり、敷地面積は東京ドームの約19倍!
園内は芝生広場を中心に、アミューズメントエリアやこども動物園、ドックランや収穫体験エリアなどもあり日中も楽しめるテーマパークですが、期間中の夜は県内最大級のイルミネーションを楽しむことができます✨

毎年テーマが変わるイルミネーションは、房総の冬の楽しみとしてもすっかり定番になっています。広大な敷地に広がる光のアートは、とにかくスケールが大きく、何度訪れても“初めて見るような感動”が味わえるのが魅力です👏

120501

 

およそ5万平米の敷地に約300万球が灯され、華やかな光の演出を繰り広げます。幻想的なイルミネーションと、遊び心あふれるアートが融合する、見て・感じて・撮って楽しめる体験型イルミネーションは感動的🎵
こちらは昨年行った際に撮った写真ですが、規模が大きいのでとても見ごたえがありました✨

120502

房総エリアの別荘・セカンドハウスに滞在中の方にも、観光の帰り道の方にも、おすすめのスポットです✨光に包まれるひとときは、日常の疲れをそっとリセットしてくれますよ~(*´з`)
ぜひ県内最大級のウィンターイルミネーションを楽しんでみてください✨

 

ウィンターイルミネーション『キラキラ光のあーとぴあ』
https://t-doitsumura.co.jp/illumination/

2025年11月1日~2026年4月6日
点灯時間はコチラ
https://t-doitsumura.co.jp/hour-fee/#calendar

東京ドイツ村
千葉県袖ケ浦市永吉419

 

 

🌿…………………………………………………………..🌿
週末だけのんびり過ごしたり、
リモートワークに使ったり。
自然に囲まれたマイペースな空間、
気軽に持てるセカンドハウスをご紹介しています。
「ちょっといいかも?」と思ったら、
ぜひこちらをのぞいてみてください😊
🌿…………………………………………………………..🌿

~別荘地御宿台での移住の生活を満喫~御宿町にある【みちくさカフェ】さんで大満足なランチタイム🍽

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

御宿には “隠れ家的な飲食店” が多数あります👏
今回はその中から、御宿町岩和田にある【みちくさカフェ】さんをご紹介します💡

【みちくさカフェ】さんは、御宿駅から歩いて約20分の場所にあります。
岩和田の住宅街の中にひっそりと佇むカフェで、岩和田海岸からも徒歩約8分とアクセス良好❕
もともとは東京で人気のあったキッチンカーが実店舗となったお店だそうです🚙

店内にはテーブル席が5つほどあり、この日も地元の方がランチを楽しんでいました🍽
ランチメニューは
『薬膳Wカレー』
『野菜たっぷりタコライス』
『やわらかポークチャップ』
『熟成肉の煮込みハンバーグ』
など、魅力的なメニューが勢ぞろい🎶

『薬膳Wカレー』は一見クセが強そうに見えますが、とても食べやすい味わいで、ワンプレートにサラダやピクルスも添えられ、満足感たっぷりの一皿でした🍛🥕
1

『野菜たっぷりタコライス』は名前の通り、本当に野菜がたっぷり🥬❕
写真からも分かるようにご飯が見えないほどで、シャキシャキ野菜と程よい辛さのタコミートの相性が抜群👏
ボリューム満点ですが、箸が止まらない美味しさです‼
2

そしてランチに負けない存在感を放っていたのが『玉子焼きサンド』🥚
Lサイズの玉子を3個使用した贅沢なサンドで、ふんわり甘く優しい味わいが最高でした🙌
3

また、ランチと軽食にはスープも付きます❕
このスープがまた優しい味で、心がほっと癒される一杯でした。

【みちくさカフェ】さんはテイクアウトも行っているので、ランチを片手に岩和田海岸で海を眺めながら食べるのもおすすめです😊

素敵な【みちくさカフェ】へ皆様も是非足を運んでみてはいかがでしょうか🙌

房総での暮らしは、海辺の町ならではのゆったりした空気が流れる暮らしです✨
別荘やセカンドハウスとしての利用にも、移住を考えるきっかけにも心地よい時間をもたらしてくれます🎶

冬こそ最高の房総へ。セカンドハウス・別荘で楽しむ「透明度MAXの海」と勝浦ゴルフ時間

こんにちは。房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、
エンゼル不動産 房総店の田熊です。

先週の定休日は、久しぶりに勝浦東急ゴルフコースでラウンドしてきました!

cfbf5c24-3c85-4586-ad2b-bf7836b0cd60

勝浦のゴルフ場は、夏は海風が心地よく、秋~冬にかけては空気が澄んでとても清々しいのが魅力です。
特にこの時期は湿度が低く、汗っかきの私でもほとんど汗をかかず快適にプレーできます。

少し前まで腰痛に悩まされていましたが、前日に練習場で感覚を取り戻してなんとかラウンドへ。
久しぶりのゴルフだったので大叩きはしましたが(笑)、仲間とワイワイ楽しめる時間こそ、セカンドハウス・別荘ライフの魅力の一つだと改めて感じました。

🌊これからの房総は海が“最高に美しい季節”です

房総の冬は、海水温が下がるにつれ魚の脂が乗って美味しくなるのはもちろん、
海の透明度がぐっと上がり、信じられないほど美しい“冬の青”が楽しめます。

e6a958ac-4b6f-426c-a112-803535ac7408

こちらは、先日勝浦市の鵜原理想郷で撮影した一枚。
すでに海が透き通っており、まさに“理想郷”の名にふさわしい景色でした。

特にお正月あたりは海の透明度が最高潮になり、房総ならではの温暖な気候も相まって、
セカンドハウス・別荘をお持ちの方が「年末年始を過ごすのに最高」と口を揃えるシーズンでもあります。

鵜原理想郷は散策コースも整備されており、軽いお散歩でも絶景が楽しめますので、
ぜひ冬の房総を体感しにお越しください。
息を吞むほどの青い海が皆さまをお待ちしています。

別荘・セカンドハウスで楽しむ房総の秋。大多喜町にある養老渓谷の紅葉散策~パート2~

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

先日は養老渓谷の「中瀬遊歩道」を散策しましたが、今回は、「粟又の滝」に行ってきました。
この場所に何度か訪れてきた場所ですが、紅葉の季節に来るのは初めてで、「どんな景色が見られるのか」とワクワクしながら向かいました。

滝へ向かう道中からすでに山の色づきがきれいで、ゆっくり楽しみながら散策しました。
20251126_073644953_iOS

階段を下りた先には、紅葉と滝が重なる見事な風景が広がっていて、思わず息をのみました
20251126_072159593_iOS

帰りには、イルミネーションのイベントが始まった養老渓谷展望台へ向かいました。
ライトアップされた渓谷は日中とはまったく違う表情で、静けさの中に浮かび上がる紅葉がとても幻想的でした。
同じ場所でも、昼と夜でこれほど印象が変わるのはおもしろいですね。🍁✨
【ライトアップイベント:2025年11月23日~12月10日まで】
20251126_095100876_iOS

~展望台からの眺め~
20251126_100149117_iOS

20251126_095635169_iOS

こうして季節の景色を気軽に見に行ける場所が近くにあるのは、房総ならではの魅力です。
別荘やセカンドハウスがあれば、朝の散歩ついでに紅葉を見に行くことも、週末にふらっと夜のライトアップを見に行くこともできます。

思い立ったときに自然と触れ合える暮らしは、日常の中に小さな豊かさを与えてくれます。
季節ごとに変わる景色を楽しむ時間は、忙しい毎日のリフレッシュにもぴったりです。

房総で過ごす“季節を楽しむ暮らし”が、皆さまの日々に彩りを添えるきっかけになれば嬉しいです。