別荘・セカンドハウスで楽しむ【道の駅 鴨川オーシャンパーク】の夜✨

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

房総というと、
海や朝日の印象が強いかもしれません。
けれど冬の夜、鴨川の海辺を歩いてみると、
やさしい光に照らされた、
昼とはまったく違う静けさに出会えます。

今回は、
鴨川の海沿いを歩きながら感じた、
房総の夜らしい時間をご紹介します。

■ 夜に感じる、房総らしい時間
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イルミネーションは、
派手な演出ではありませんが、
夜空や海の深い暗さを引き立てる、
やさしく控えめな光が印象的でした。

観光イベントでありながら、
どこか「暮らしの延長」にあるような雰囲気があり、
ゆっくり歩いているだけで、
自然と気持ちが整っていきます。

■ 冬の房総の夜の過ごし方
冬の房総の夜は、
「どこへ行くか」よりも、
「どう過ごすか」が心地よく感じられる季節です。

海辺を歩いたり、
灯りのある場所で少し足を止めたり。
特別なイベントがなくても、
夜の時間そのものを味わえるのが、
この土地の魅力なのだと思います。

■ 夜も含めて、房総の暮らし
別荘やセカンドハウスがあると、
こうした夜の散策も、
特別な予定ではなく、
自然と日常の一部になります。

昼だけでなく、
夜の表情も知ることで、
房総での暮らしは、
より奥行きのあるものになる。
そんなことを感じた夜でした。

道の駅 鴨川オーシャンパーク
イルミネーションのイベント【2025年12月1日~2026年3月31日】
住所:〒299-2865 千葉県鴨川市江見太夫崎22
TEL:04-7096-1911

別荘・セカンドハウスで楽しむ房総の初日の出。御宿海岸とおすすめスポット✨

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

これまで何度か、房総で初日の出を見に出かけていますが、
実際に足を運んで迎えた初日の出は、御宿海岸です。

まだ空が暗いうちから海岸へ向かい、
波の音を聞きながら、ゆっくりと空の色が変わっていくのを待ちます。
特別なことは何もないのに、
「ああ、新しい一年が始まるんだな」と、自然に感じられる時間でした。

太平洋に面した房総半島は、
水平線から昇る朝日を正面で迎えられる場所が多く、
初日の出を楽しめるスポットが点在しています。

今回は、
実際に訪れて印象に残っている御宿海岸と、
初日の出スポットとしておすすめしたい房総の海辺を、
あわせてご紹介したいと思います。

■ 御宿海岸(御宿町)
房総の初日の出と聞いて、
まず思い浮かぶ方も多いのが御宿海岸ではないでしょうか。

広く、ゆるやかに弓なりを描く海岸線。
視界を遮るものがほとんどなく、
海から真っ直ぐ昇る朝日を、真正面から迎えられます。

派手さはありませんが、
だからこそ朝日の存在感が際立つ場所です。

砂浜が広いため、人が多い日でも写真に余計なものが入りにくく、
「初日の出をきれいに残したい」という方にも向いています。

波の音を聞きながら迎える新年は、
不思議と気持ちが整うような感覚があります。
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〈御宿町公式サイトより/御宿海岸 初日の出〉

■ 鵜原理想郷(勝浦市)
初日の出スポットとして、よく名前が挙がるのが鵜原理想郷です。
私はまだ初日の出の時間帯には訪れたことはありませんが、
日中に歩いたときの景色からも、
朝日が差し込む時間帯はきっと印象的だろうなと感じています。

少し違った初日の出を楽しみたい方には、鵜原理想郷。

岩場と入り組んだ海岸線が特徴的で、
同じ房総でも、御宿海岸とはまったく違う表情を見せてくれます。

朝日が差し込むことで浮かび上がる、
岩肌や海面のグラデーションはとても印象的で、
「自然って、やっぱりすごいな」と感じさせられます。

足元が暗くなりやすい場所もあるため、
懐中電灯などの準備は必須ですが、
そのひと手間をかけてでも見てほしい景色があります。

〈勝浦市初日の出情報より/鵜原理想郷〉

■ 太東埼灯台(いすみ市)
少し高い場所から初日の出を眺めたい方には、太東埼灯台。

太平洋を一望できるロケーションで、
朝日が昇るにつれて変わっていく空の色が、とても印象的です。

灯台と朝日の組み合わせは写真映えも良く、
毎年カメラを手にした方の姿も多く見かけます。

「せっかくなら、少し特別な景色を」
そんな気分のときに、選びたくなる場所です。
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〈ちば観光ナビより/太東埼灯台 初日の出〉

■ 野島崎灯台(南房総市)

南房総市にある野島崎灯台も、
初日の出スポットとしてよく知られている場所です。

ここは、学生のころ、
地元の友達と毎年のように初日の出を見に行っていた思い出の場所。
寒い中で待ちながら、
「今年はどんな一年になるかな」なんて話をしていたのを、
今でもふと思い出します。

灯台のまわりは視界が開けていて、
太平洋をぐるっと見渡せるのが印象的です。
朝日が昇るにつれて、空と海の色が少しずつ変わっていく様子は、
何度見てもいいものだなと感じていました。

当時は「初日の出を見に行く」という感覚でしたが、
今振り返ると、
新しい一年の始まりを、仲間と静かに迎える時間そのものが、
とても贅沢だったのかもしれません。
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〈ちば観光ナビより/野島崎灯台 初日の出〉

房総に別荘やセカンドハウスがあると、
こうした時間を、特別なイベントではなく、
暮らしの延長線として自然に迎えられるようになります。

そんな房総での暮らし方も、
とてもいいものだなと、あらためて感じています。

別荘・セカンドハウスの魅力を感じる夜。満月🌕と館山市にある館山城・城山公園の静かな時間。

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

以前、お花見の季節に訪れた館山の城山城・城山公園ですが、「夜はどんな表情を見せてくれるんだろう」と気になり、今回は満月の夜に足を運んでみました。

暗い空にぽっかりと浮かぶ満月と、ライトアップされた館山城。
その組み合わせがあまりにも美しく、思わず足が止まってしまうほどでした。

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昼間のにぎやかさとは違い、夜のお城はとても静かで落ち着いた雰囲気。
照明に照らされた白い城壁がくっきりと浮かび上がり、満月の澄んだ空と相まって、いつもとは違う趣を感じられました。

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高台から眺める館山の夜景も、やっぱりいいものですね✨
港の灯りや海の静けさが重なって、つい見入ってしまいました!

満月の夜って、いつもより景色が少し特別に感じられるから不思議です。
「来てよかったな」と思える、そんなひとときでした。

【こんな景色に“思い立った瞬間に出会える”という贅沢】

房総で別荘やセカンドハウスを持つ魅力は、
季節や時間帯によって変わる表情を、生活の延長線で楽しめることだと思っています。

仕事帰りにふらっと夜景を見に行ったり、
朝起きて海を見ながら深呼吸したり、
「ちょっと外の空気を吸いたいな」と思ったときにすぐ自然の中へ行ける。

忙しい日々の中でも、短い時間で気分をリセットできる。
そんな小さな積み重ねが、暮らしにゆるやかな彩りを添えてくれる気がします。

房総だからこそ味わえる“季節を楽しむ暮らし”。
皆さまの毎日に、こうした心地よい時間が増えるきっかけになれば嬉しいです。

別荘・セカンドハウスで楽しむ房総の秋。大多喜町にある養老渓谷の紅葉散策~パート2~

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

先日は養老渓谷の「中瀬遊歩道」を散策しましたが、今回は、「粟又の滝」に行ってきました。
この場所に何度か訪れてきた場所ですが、紅葉の季節に来るのは初めてで、「どんな景色が見られるのか」とワクワクしながら向かいました。

滝へ向かう道中からすでに山の色づきがきれいで、ゆっくり楽しみながら散策しました。
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階段を下りた先には、紅葉と滝が重なる見事な風景が広がっていて、思わず息をのみました
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帰りには、イルミネーションのイベントが始まった養老渓谷展望台へ向かいました。
ライトアップされた渓谷は日中とはまったく違う表情で、静けさの中に浮かび上がる紅葉がとても幻想的でした。
同じ場所でも、昼と夜でこれほど印象が変わるのはおもしろいですね。🍁✨
【ライトアップイベント:2025年11月23日~12月10日まで】
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~展望台からの眺め~
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こうして季節の景色を気軽に見に行ける場所が近くにあるのは、房総ならではの魅力です。
別荘やセカンドハウスがあれば、朝の散歩ついでに紅葉を見に行くことも、週末にふらっと夜のライトアップを見に行くこともできます。

思い立ったときに自然と触れ合える暮らしは、日常の中に小さな豊かさを与えてくれます。
季節ごとに変わる景色を楽しむ時間は、忙しい毎日のリフレッシュにもぴったりです。

房総で過ごす“季節を楽しむ暮らし”が、皆さまの日々に彩りを添えるきっかけになれば嬉しいです。

別荘・セカンドハウスで楽しむ大多喜町にある養老渓谷の紅葉散策🍁

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

ネットの情報で紅葉の見頃ということで、先日、養老渓谷(中瀬遊歩道)に行ってきました🍁
駐車場の受付員さんにパンフレットをいただき、紅葉散策への期待を胸に、いざ歩き始めます。

養老渓谷には、ほかにも粟又の滝や筒森もみじ谷といった見どころの多いエリアがあり、滝めぐりが楽しめることもできます。今回は行きなれた中瀬遊歩道を選びました。
パンフレットを見るだけでも、鮮やかに色づいた木々が写真のように並んでいて、期待感が高まりますね✨✨
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里粧う(さとよそおう)~パンフレットより~

中瀬遊歩道に向かう道中に綺麗に色づいたイチョウの木を発見🍂
思わず足を止めて、じっくり眺めたり写真を撮ったりしてしまいました
日差しに照らされる色づきが、歩くたびに表情を変えるのも楽しみの一つです。
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さらに奥へ進むと、赤や黄色、オレンジなど、さまざまな色が混ざり合う幻想的な景色が広がっていました
一色ではなく、さまざまな色が重なり合うバランスがとても美しかったです。秋の自然の豊かさを全身で感じらえる時間でした。

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続いて、赤い橋が印象的な観音橋を渡り、本堂へと向かいます。
本堂では、日頃の感謝を込めてお参りをして、しばらくゆったりとした時間を過ごしました。
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~観音橋からの眺め~
この場所から見える景色は、また少し違う表情をしていて、歩みを止めてしばらく眺めていたくなるほどでした
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こうした季節の彩りを、気軽に見に行ける場所が身近にあるのは、房総ならではの大きな魅力です。
別荘やセカンドハウスがあれば、朝の散歩や週末のお出かけも、自分のペースで自由に楽しめます。ふと思い立った時にすぐ自然の美しさを感じに出かけられるのは、日常ではなかなか味わえない贅沢です。
房総にいると、こんな小さな“日常の贅沢”を、無理なく自分の生活に取り入れられる――そんな便利さと自由さを改めて実感しました。
季節ごとに変わる風景を、別荘・セカンドハウスとともに楽しむ暮らしは、日々の生活にちょっとした彩りを添えてくれます。

別荘・セカンドハウス~鴨川市~ 自然と灯りに癒される“大山千枚田の夜”

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

先日、鴨川市にある大山千枚田のイベント「棚田のあかり」に行ってきました。
山本さんのブログでも紹介されていますが、日本の棚田百選にも選ばれた美しい景観で知られる場所で、夜になるとまるで別世界のような空気が広がります。

棚田の斜面に沿って無数のLEDが並び、橙・青・緑・紫へとゆっくり色を変えながら17時~20時の間、15分おきにライトアップされます。
静かな山あいに光が浮かび上がる様子は写真では伝えきれない魅力があり、目の前で見るとつい時間を忘れてしまうほどです。
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私も以前ブログで紹介しましたが、ライトアップ期間中は何度も足を運んでしまうほどお気に入りのスポットです✨
角度や色によって棚田の表情がまったく違って見えるので、訪れるたびに「今日はどんな風に見えるかな」とワクワクします。
同じ場所なのに、毎回少しずつ違う景色が広がるのも、大山千枚田ならではの楽しみだと思います。
何度行っても飽きない理由は、こうした“変わりゆく美しさ”にあるのかもしれません。

うした季節ごとの光景を“ふらっと見に行ける日常”があるのは、房総で過ごす魅力のひとつだと感じています。
別荘やセカンドハウスがあれば、こんな小さな感動を自分のペースで取り入れられるのが房総の良さだと思います。次はどんな景色に出会えるのか——またひとつ楽しみが増えました。

南房総の滝田城址を歩く。別荘・セカンドハウスで広がる第二の時間

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

前回に引き続き、今回も南房総へハイキングに行ってきました。
今回訪れたのは、南房総市にある【滝田城址】。あの「南総里見八犬伝」に登場する滝田城があった場所です。
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登城口は2か所あり、私は南側から登りました。
前回の大日山に比べると標高も距離もそこまでなく、気持ちが楽なハイキングルート。曇り空で写真は映えづらかったのですが、歴史に触れながら歩く時間は、やっぱり房総ならではの良さだなと感じました。

かつて案内図には木造の展望台があったそうですが、現在は撤去されているとのこと。
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それでも山頂付近は風が心地よく、歩きながら南房総の空気を全身で感じられました。
最後の階段は、想像以上に足にきて、良い運動にもなりました。
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そして帰り道、ふと見えた夕日の色がとてもきれいで、今日の締めにぴったりの光景でした。
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別荘やセカンドハウスがあると、こういう一日を「日常の中」に入れられるのが魅力だと思います。
房総で暮らしながら、歴史と自然に触れるハイキングを楽しめる場所。
これも南房総の価値のひとつですね。

房総でのこうした小さな体験が、
毎日の気持ちをリセットしてくれるように感じます。

暮らしとは少し違うテンポで過ごす時間。
歴史も自然も、ゆっくり深呼吸できる景色の中にあります。

別荘やセカンドハウスがあれば、
そんな“余白の時間”を、自分の日常に取り入れやすくなるのが房総の良さ。

次はどんな景色に出会えるのか。
またひとつ、楽しみが増えました。

南房総市にある【坊滝】~自然で整える時間~房総の別荘・セカンドハウスという選択。

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

今回は、滝に癒されたいなと思い、南房総市にある【坊滝】へ行ってきました。
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以前のブログで紹介させていただいた大日山登山口から入り、頂上ルートをスルーして滝へ直行したのですが…
これが予想以上の冒険になりました(笑)

写真の右側が大日山の頂上へのルートです👇
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上の写真の正面方向へ進んでいきます
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階段は長いですし、落ち葉はふかふかでした。
前日の雨でぬかるんでいて、手すりが唯一の味方でした
一段ずつ慎重に進みました。
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~滝上部からの眺め~

そしてようやく辿り着いた【坊滝】は、
見た目の派手さはないのに、ずっと見ていたくなる優しい滝でした✨
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帰りの階段は太ももにしっかり効きましたが、それもまた良い運動になったので良かったです
ちょっと汗をかいて、少し大変で、でも癒される。
その“小さな達成感”が好きなんです。

あと、今回のルート…正直後悔しました
大日山登山口からの階段を“下る”ルートは難易度が高かったです。
大日山遊歩道→増間七滝→林道→のルートから入った方が、
階段は登りになってまだ楽だったな、と歩きながら思いました。
次回はそっちから行きます

滝の音で深呼吸したり、
季節の変化をゆっくり感じたりできます。

そんな時間が、心のリズムを整えてくれる。
「また頑張ろう」って素直に思える。

房総に別荘やセカンドハウスがあったら、
こういう時間はもっと身近になります。

日常からほんの少し離れて、
自然の中で過ごす、もうひとつの時間です。

房総は、そういう「第二の時間」が似合う場所だと
改めて感じました。

そして、房総の良いところがまだあります。
田熊店長のブログでも触れていますが、千葉県には熊がいません。
房総での山登りなら、熊に遭遇するかも…なんて心配はしなくていいのです。
私は、この安心感、すごく大きいと思っています
それが房総の魅力だと思います。

ぜひ、房総の魅力を味わってください

房総の秋を味わう。別荘・セカンドハウスとゴルフのある暮らし

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

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~勝浦市部原海岸より~

このたび、いつも打ちっぱなしでお世話になっている「GolFit(ゴルフィット)」さんでゴルフスクールに通い始めました。
これまではYouTubeでスイングを研究したり、周りの方にアドバイスをいただきながら練習を重ねてきましたが、
思うように上達できず、自分の努力不足を痛感することもありました。

それでもスクールに通い始めてからは、飛距離こそまだ伸びないものの、スライス気味だった球がまっすぐに飛ぶようになりり、少しづつ変わってきたなという実感があります
田熊店長に追いつけるよう日々努力を重ねながら、自分のペースでゴルフの楽しさを味わっています。

海も山も近く、風の香りがするこの房総エリアだからこそ、
ゴルフの“風”までも感じられる。
そんな心地よさに包まれて、気分がふっと整っていく――
いまはそんな時間を大切にしています

さて、続いては南房総市のイベントをご紹介いたします
道の駅ちくら・潮風王国 オータムフェスティバル
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日程:2025年11月1日(土)・2日(日)
会場:道の駅ちくら・潮風王国(南房総市千倉町)
内容:炭火焼きサンマや伊勢海老みそ汁など、“味覚の秋”を満喫できるフェス。
潮風を感じながら、海の幸と秋の香りを楽しめます。

別荘やセカンドハウスで過ごす週末にぴったりな、
房総らしい“ゆるやかな時間”を感じられるイベントです

季節が少しずつ深まり、
海の青さや木々の色づきがいっそう鮮やかに映るこの時期。

ゴルフのように「少しずつ上達を感じる時間」や、
イベントで「地域の味や人と触れ合うひととき」も、別荘・セカンドハウスライフの楽しみのひとつだと感じます。

秋の房総で感じる、別荘・セカンドハウスのある暮らし~紅葉スポットをご紹介いたします~

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

海を眺めていると、なんだか時間がゆっくり流れているようで、つい深呼吸したくなります。
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~鴨川市前原海岸より~

さて、少し先になりますが、房総の紅葉がきれいな季節がやってきます✨

🍁房総の紅葉スポット
大多喜町の養老渓谷をはじめ、南房総市の小松寺沢山不動滝、そして紅葉のトンネルが美しい「かじか橋」など、見どころがたくさんあります!

特に夕暮れ時の紅葉は本当にきれいで、光の加減で色が変わって見える瞬間があります。
ドライブの途中で立ち寄ったり、散歩のついでに眺めたり――
そんな小さな時間が、秋の楽しみになる気がします。

●別荘・セカンドハウスのある時間
日々の忙しさから少し離れて、山を眺めたり、海風を感じたり。
そんな時間が日常の中にあると、心が少し軽くなると思います。

房総に別荘やセカンドハウスがあると、季節の移ろいを身近に感じられて、
自然と一緒に暮らしているような感覚になります。

「特別な場所」ではなく、「もうひとつの日常」として過ごせる――
そんな房総の別荘ライフも、いいものだなと感じます。