海と桜と愛犬と。房総で楽しむセカンドハウスのある暮らし

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

今週の定休日(水曜日)は、いつものように海へ行きサーフィンをしてきました。
前日に南風が吹いた影響で海水温がぐっと下がっており、想像以上の冷たさにびっくり…。波のコンディション自体は悪くなかったのですが、寒さに耐えきれず1時間ほどで上がってしまいました。

ただ、この「南風による水温低下」は、夏場に御宿・勝浦エリアが涼しく過ごしやすくなる理由のひとつでもあります。
実際にこのエリアでセカンドハウスや別荘をお持ちの方からも、「真夏でも比較的快適に過ごせる」というお声をよくいただきます。

さて、サーフィンの後はお風呂でゆっくり体を温め、愛犬スマイリーを連れて茂原公園へ桜を見に行ってきました。

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見頃としては終盤でしたが、「桜の名所100選」にも選ばれたことのある公園だけあって、十分に見応えがあり、春の房総らしい穏やかな時間を感じることができました。

写真を撮っていると、上空をヘリコプターが大きな音を立てて通過し、スマイリーはびっくりして私にしがみついてきました。普段は元気いっぱいですが、こういう一面もまた可愛らしいものですね。

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その後は、公園内をたくさん歩き、いわゆる“クン活”も満喫して満足そうな様子でしたが、しばらくゆっくり遊んであげられなさそうだったため、帰りにドッグランにも立ち寄り、しっかり運動してもらいました。

そして私は帰宅後、ゴルフフィットへ。
打ちっぱなしで汗を流し、体を動かしてリフレッシュできた一日となりました。

このように、房総エリアでは「海・自然・ペットとの時間・スポーツ」といった日常をバランスよく楽しむことができます。
セカンドハウスや別荘をお持ちになることで、こうした“もうひとつの日常”を手に入れることができるのも、このエリアの大きな魅力です。

都会の喧騒を離れ、自然の中でリフレッシュできる拠点として、房総でのセカンドハウス・別荘をご検討されてみてはいかがでしょうか。

魚はいるのに釣れない!?御宿・勝浦の海でヒラメを狙った結果と房総ライフの魅力

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

先日、房総店の中島のブログで、勝浦の海の中の様子が紹介されておりました。

黒潮と親潮が交わるこのエリアは、栄養が豊富で魚影が濃く、
シマアジやイサキの群れが数百匹単位で泳ぐ、まさに“魚だらけ”の海とのことです。

…そう、「魚だらけ」のはずなのですが。

なぜか私が釣りに行くと、魚がいなくなるという不思議な現象が発生しております。

そんな現象にめげず、先日「今年最後のヒラメ」を求めて釣りに行ってまいりました。
今回は御宿町・岩和田漁港から出船している明弘丸さんにお世話になりました。

船の本命はマハタでしたが、私はヒラメ狙いで挑戦。
マハタとヒラメは似たタックルで対応可能ですが、大型のマハタにも備えて、今回は少し強めのタックルで臨みました。

まずは餌となるアジ釣りからスタートです。

ヒラメ用のタックルでやっているので、アジが掛かっても正直ほとんど引きを感じません。
本来はもっと楽しめる釣りなのですが、この時間だけは完全に“餌確保モード”です。

それでもナメロウ用にちょうど良いサイズも釣れてくれるので、この時点で「今日はもうOKかな」と思ってしまうのが房総あるあるかもしれません。

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餌も確保でき、いよいよポイントへ移動して実釣開始です。

しかし、この日はなかなか厳しい展開…。
結果としては、カサゴが遊んでくれたのみとなりました。

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このカサゴは水深約50メートルから上げたため浮袋が膨らんでしまっていましたが、しばらくバケツで様子を見ると回復し、無事に海へ帰っていきました。

今回は思うような釣果には恵まれませんでしたが、反省点も多く見つかった釣行となりましたので、次回にしっかり活かしたいと思います。

それにしても、中島のブログを見ると「海の中は魚だらけ」。
一方で私は「なぜか釣れない」。

このギャップも含めて、房総の海の面白さだと感じています。

房総エリアでは、
・釣り
・サーフィン
・ダイビング
など、同じ海でもさまざまな楽しみ方ができるのが魅力です。

朝は海に出て、昼はゆっくり過ごし、夜は地元の魚で一杯。
こうした時間を日常にできるのが、セカンドハウス・別荘の醍醐味です。

房総エリアでの暮らしにご興味がございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。

波・ゴルフ・釣り。季節で楽しむ房総のセカンドハウス・別荘生活

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

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1月・2月は、ほとんど波がなかった御宿・勝浦エリアですが、3月に入りちょうど良い位置を低気圧が通過してくれたおかげで、コンディションの良い日が続いています。

今朝も出勤前にサーフィンへ。胸から肩くらいの程よいサイズの波に何本か乗ることができ、頭も体もスッキリした状態で仕事をスタートできました。
やはり、朝一で海に入る生活は格別です。

こうした「出勤前にひと遊びできる環境」は、房総でセカンドハウスや別荘を持つ大きな魅力のひとつだと感じています。
都心ではなかなか味わえない、時間の使い方がここにはあります。

例年、4月・5月は波が小さめながらもコンスタントにサーフィンが楽しめる時期です。一方で6月になると波が落ち着く日が増えてきます。
今年は降水量が多い予報も出ており、梅雨前線の影響でサーフィンができない日も多くなりそうです。

そして、雨が多いということはゴルフも難しい…。
となると、今年の6月は船釣りを楽しむのも良さそうだなと、今から考えています。

サーフィン、ゴルフ、釣りと、季節や天候に合わせて楽しみ方を変えられるのも房総ならではの魅力です。
どんな日でも、その日なりの過ごし方が見つかる——そんな「懐の深さ」がこのエリアにはあります。

セカンドハウスや別荘として房総を選ばれる方が増えている理由も、まさにこの“自由な時間の使い方”にあるのではないでしょうか。

房総での暮らしにご興味のある方は、ぜひお気軽にご相談ください。
皆さまに合ったセカンドハウス・別荘のご提案をさせていただきます。

魚もワカメもいただきもの。房総セカンドハウス生活のリアル

こんにちは。
房総エリアでセカンドハウス・別荘のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

前回のブログでは、真鯛釣りのお話を書かせていただきましたが――
やはり真鯛は美味しいですね。

今回はお刺身でいただいたのですが、脂がしっかり乗っていて格別でした。
「これが房総の海の恵みか…」と、改めて実感しました。

そしてこの日。
とある知人から「マグロ持っていく?」と連絡があり、
「ありがとうございます!」と軽い気持ちでお願いしたところ――

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なんと本マグロでした。

キハダマグロだと思っていたので驚きです。
こういったやり取りが日常にあるのも、房総ならでは。

まさに“海と共に暮らす”セカンドハウス・別荘ライフの魅力の一つです。

さらに別の日には、
「ワカメ漁が始まったから取りに来て!」とのお声がけ。

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行ってみると、想像以上の量。
これで我が家は、しばらくワカメを買う必要がなさそうです。

こうした“地元の恵み”を当たり前のようにいただけるのも、
房総にセカンドハウスや別荘を持つ大きな価値だと感じています。

いただいたワカメにはメカブも付いていたので、
細かく刻んで、麺つゆとわさびを少し。
よくかき混ぜていただくと――これがまた絶品です。

翌日のお腹の調子も非常に良く、
体の内側から整う感覚がありました。

都会ではなかなか味わえない、
「新鮮な食」と「人とのつながり」。

これこそが、房総でセカンドハウス・別荘を持つ魅力です。

単なる不動産ではなく、
“暮らしの質”を一段引き上げてくれる場所。

そんな房総の魅力を、これからもお伝えしていきます。

大原港の富士丸さんで真鯛釣りへ。遊び場まで“すぐ”の暮らし|房総セカンドハウス・別荘の魅力

こんにちは。
房総エリアでセカンドハウス・別荘のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

昨日の定休日は、久しぶりに大原港から釣り船に乗って真鯛を狙いに行ってきました!

この日までは大波で出船が心配されていましたが、当日は風もなく、波もだいぶ落ち着き、結果的にはかなり良いコンディション。しかも曇りで少し雨交じりの天気。(個人的には晴れより曇りの方が釣れる気がしています)

期待を胸に出港すると、多少のうねりは残っているものの気になるほどではなく、途中でキレイな虹も見ることができました。

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ただ、大原の真鯛はそんなに甘くないですね…。

真鯛はその日によってアタリ方が全然違うのですが、この日は本当に繊細で、スンっと竿先がわずかに動く程度。気を抜くと見逃してしまうようなアタリばかりでした。

それでも何とか拾って、リリースサイズが1枚、お持ち帰りサイズが1枚。

正直、もう少し数は釣りたかったところですが、こういう渋い日の中でしっかり釣果を出すのも釣りの面白さですね。

これから真鯛のシーズンに入りますので、ご興味のある方はぜひ挑戦してみてください。

私がハマっている一つテンヤ釣法は、アタリの取り方や合わせなど釣りの基本が詰まっているので、この釣りができるようになると他の魚種にも応用が効きます。入門としてもおすすめです。

そして、やっぱり感じるのが「距離」のありがたさです。

この日は4時45分港集合だったのですが、私は3時50分に起きて、コンビニに寄っても余裕で間に合います。

帰りも、眠くなる前に家に着く。

この感覚は、都内から通っていた頃にはなかったものです。

房総に住んでいる、あるいはセカンドハウス・別荘を持っていると、こういう“ちょっとした贅沢な時間の使い方”が自然とできるようになります。

釣りでも、サーフィンでも、ゴルフでもそうですが、
「やろうと思えばすぐできる距離」にあるかどうかは、思っている以上に大きいですね。

特別なことをしているわけではないのですが、
こういう積み重ねが、生活の満足度を上げてくれる気がします。

房総でのセカンドハウス・別荘にご興味のある方は、
こういったリアルな生活イメージとして、少しでも参考になれば嬉しいです。

房総でセカンドハウス生活|サーフィンと庭でゴルフ練習ができる別荘ライフ

こんにちは。
房総エリアでセカンドハウス・別荘のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

最近、ようやく波が出てきてサーフィンができる日が増えてきました。
冬の間は「今日はどうかな?」と海を眺めるだけの日も多かったのですが、ここ最近は朝の海チェックが楽しみになっています。

本当は毎朝でもサーフィンをしたいところなのですが、やり過ぎると腰に来るので、朝起きたらまずは腰と相談。
「今日は海に入れるかどうか」を自分の体と相談してから海に向かうようにしています。

房総に移住してきた方の中には、海が近すぎるあまりサーフィンに入りすぎてしまい、腰や肩を痛めてしまう方も実際にいらっしゃいます。
海の近くに住む生活は本当に魅力的ですが、やはり何事もやり過ぎは禁物ですね。

ちなみに今の時期の海水は、なかなかの冷たさです。
海から上がったあとは、お風呂でしっかり体の芯まで温めるのがおすすめです。

こういう時は、温泉付きのリゾートマンションにお住まいの方が少し羨ましくなります。
サーフィンのあとにそのまま温泉に入れる生活は、なかなか贅沢な時間ですよね。

房総エリアには温泉大浴場付きのリゾートマンションも多く、セカンドハウスや別荘として利用されているお客様もたくさんいらっしゃいます。
海で遊んだあとに温泉で体を温める。そんな生活は、都内ではなかなか味わえない魅力の一つです。

ただ、戸建ての別荘にもまた違った良さがあります。

例えば、家庭菜園を楽しんだり。
庭でゴルフのアプローチ練習をしたり。
バーベキューをしたり。

マンションではなかなかできないことが、戸建ての別荘では当たり前のようにできるのも魅力です。

……とはいえ、戸建てには一つだけ大きな問題があります。

そう、草取りです。

夏になると雑草の成長スピードには驚かされます。
別荘として利用されている方の中には「来たらまず草取りから」という方も多いのではないでしょうか。
このあたりは戸建て別荘の“あるある”かもしれません。

そして先日も、朝起きて腰に今日のご機嫌をお伺いしたところ、どうやら少し斜め。
海はあきらめて、庭でゴルフのアプローチ練習をすることにしました。

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私の自宅の庭では、だいたい15ヤードくらいのアプローチの練習ができます。
この距離の練習は意外と実戦的で、なかなか楽しいんです。

朝の静かな時間に庭でゴルフのアプローチ練習。
これもまた、房総で暮らしているからこそできる時間の使い方だと思います。

最近は、こうした房総でのリアルな暮らしをイメージしてセカンドハウスや別荘を探される方も増えてきました。

・朝は海をチェックしてサーフィン
・庭でゴルフの練習
・家庭菜園を楽しむ
・静かな環境でゆっくり過ごす

そんな生活が、ここ房総では意外と現実的に手に入ります。

房総エリアでは、海の近くのリゾートマンションから庭付きの戸建てまで、セカンドハウス・別荘向けの物件が数多くあります。

・温泉付きリゾートマンション
・海が見えるマンション
・庭付きの戸建て別荘
・家庭菜園ができる物件

など、ライフスタイルに合わせてお選びいただくことができます。

「房総でセカンドハウスを持つ生活って実際どうなんだろう?」

そんな疑問がありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
実際に房総で暮らしている立場から、リアルなお話をさせていただきます。

房総でセカンドハウス・別荘をお探しの方は
エンゼル不動産 房総店までお気軽にお問い合わせください。

ニッパチなのに絶好調。なぜ今、房総のセカンドハウス・別荘が選ばれているのか

こんにちは。
房総エリアでセカンドハウス・別荘のご案内をしております、エンゼル不動産房総店の田熊です。

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不動産業界には「ニッパチ」という言葉があります。
2月と8月は動きが鈍い月。売上を管理する立場の私は、毎年少し胃が痛くなる時期でもあります。

しかし――

今年の2月は違いました。

多くのお客様にご来店いただき、たくさんのご成約をいただきました。
ニッパチなのに胃薬いらず。本当にありがたい限りです。

なぜ今、房総でセカンドハウス・別荘が動いているのか。

理由はさまざまです。

「今年の寒さで決心しました。暖かい場所に拠点を持ちたいんです。」

「いきなり移住は勇気がいるけれど、まずはセカンドハウスから。」

「熊が出ない場所で、安心してゴルフがしたいんです。」

お客様の声は、本当にリアルです。

そして改めて思います。

房総半島は、“暮らせるリゾート”です。

魚は美味しい。
野菜も美味しい。
豚肉も鶏肉も美味しい。
牛肉は、産地で食べましょう。
長狭米も最高です。

食だけでも、セカンドハウス・別荘を持つ価値があります。

そして遊び。

ゴルフは一年中。
サーフィンも一年中。
釣りも、ダイビングも、ツーリングも。

全部、一年中できます。

ここが房総の強みです。

ただし――

正直に申し上げます。

塩害、あります。
冬は風が強い日もあります。ゴルフの難易度は少し上がります。
そして、ちゃんと田舎です。

熊はいませんが、それ以外の獣はだいたいいます。

スキー?
できますが、移動費で目が覚めます。

でも、私は思うのです。

完璧な場所なんてありません。

それでも「また行きたい」と思えるかどうか。
それが、セカンドハウス・別荘選びの本質だと思っています。

週末利用も良し。
将来の移住拠点としても良し。
人生の“逃げ場”としても良し。

一年中遊べる房総半島で、
あなたに合ったセカンドハウス・別荘をご提案いたします。

人生を少しだけ豊かにする拠点を、房総で探してみませんか。

どうぞよろしくお願いいたします。

【朝はサーフィン、昼はゴルフ】房総で叶うセカンドハウス・別荘という贅沢な日常(勝浦東急ゴルフコースラウンド記)

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

今週の定休日は、10時半スタートで勝浦東急ゴルフコースへ行ってきました。

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↑この写真は別の日に撮影したものです。

…が、その前に波情報をチェックすると、久しぶりにできそうなコンディション。
ということで、朝は1時間ほどサーフィンをしてからゴルフへ向かいました。

「朝サーフィン → そのままゴルフ」

これが自然にできるのは、御宿・勝浦エリアに住んでいるからこそだと、改めて感じました。

セカンドハウス・別荘をご検討中のお客様から、よくこんなご質問をいただきます。

「本当にそんな生活ができるんですか?」

答えは、できます。

この日は前日予報があまり良くなかったせいか、海は知人と二人でほぼ貸し切り。
セット間はかなり長めでしたが、それでも3本はしっかりと良い波に乗ることができました。

混みすぎない海。
これも房総でセカンドハウス・別荘を持つ大きな魅力のひとつです。

そしてゴルフ。

当日は勝浦らしくポカポカと暖かく、冬用のゴルフウェアでは少し汗ばむほどの陽気でした。
やはり房総の冬は比較的温暖で、これもセカンドハウス・別荘をご検討される理由のひとつだと感じます。

練習ゼロでコースに出た結果、力みっぱなしのラウンド。
ヘッドアップ連発でドライバーは右へ、アイアンはトップ連発…。
前半は58と大叩きでガックリ。

昼食は温かい蕎麦をいただきました。
勝浦東急ゴルフコースの蕎麦は出汁が効いていて個人的に好きなんです。

そして後半。

ようやく力が抜け、スタートホールからパー発進。
冬芝にも負けず、ヘッドアップもある程度抑えられ(最終ホールはドライバーでヘッドアップしてプレ4でしたが…)、後半46。

終わってみればトータル104。
最近の自分としては、まずまずの結果でした。

ラウンド後、勝浦東急ゴルフコースで働いている友人から
「前半と後半、別人だったね」と言われるほどの内容でした(笑)。

冬芝の攻略法を色々な方に教えていただいた成果が、少しずつ出てきたのかもしれません。

今回改めて感じたのは、「時間の使い方」の豊かさです。

朝は海に入り、
昼はゴルフをし、
夜はゆっくり過ごす。

これが旅行ではなく、日常の延長としてできる環境。

房総でセカンドハウス・別荘を持つ価値は、単なる不動産としての資産だけではなく、「時間の質」を高められることにあると感じています。

海が近く、ゴルフ場も近い。
都心からのアクセスも良く、それでいて自然が豊か。

このバランスが、房総エリアの強みです。

海もゴルフも楽しめる暮らし。
そんなセカンドハウス・別荘生活にご興味のある方は、ぜひお気軽にご相談ください。

房総のリアルな暮らしを、体験ベースでお伝えいたします。

雪国の方には笑われそうですが…房総の雪事情

田熊です。

本日、降雪の影響により16時30分で店舗を閉店させていただきました。

雪国の方から見れば、
「これくらいで?」
と思われる程度の降雪かもしれません。
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ただ、ここ房総エリアは比較的温暖な地域で、
社員の多くが雪道の運転に慣れておらず、
通勤用の車にも スタッドレスタイヤを装着していない のが実情です。

路面が凍結した状態での無理な帰宅は、
事故やトラブルにつながる可能性も高く、
「何も起きないこと」が一番大切だと判断しました。

お客様にはご不便をおかけしてしまい申し訳ありませんが、
社員の安全を最優先に考え、本日の営業時間短縮を決定いたしました。

明日以降は天候と道路状況を確認しながら、
通常営業に戻す予定です。

房総は雪が少ない地域だからこそ、
たまに降る雪には無理をしない。
そんな判断も、地域で仕事をする上では大切だと感じています。

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

館山カントリークラブでの一日。ゴルフと房総の魅力を改めて感じた休日

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、
エンゼル不動産房総店の田熊です。

先週の定休日、お客様にお誘いいただき、「館山カントリークラブ」でゴルフをしてきました。

館山カントリークラブというゴルフ場の名前自体は、20数年前から知ってはいたのですが、当時はゴルフをやっていなかったこともあり、どんなコースなのかは全く分からず、「風が強いゴルフ場らしい」という話を耳にしていた程度でした。

しかし、実際に行ってみると良い意味で驚かされました。
クラブハウスからの眺望が素晴らしく、到着した瞬間から気分が一気に高まります。

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コースに出ると、所々から海を望むことができ、特に印象に残ったのが東コース7番ホール。
打ち下ろしで、太平洋に向かって思いきりティーショットを打てるホールなのですが、開放感が抜群で、思わず力が入ってしまうほど気持ちの良い一打でした。

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また、食事も評判どおりで、普段は品切れになることの多い人気メニュー「鯵づくし膳」が、この日はたまたま一食分だけ注文可能とのこと。
お客様のご配慮もあり、ありがたくいただきましたが、これが本当に美味しかったです。

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肝心のゴルフの内容はというと、やはり風の影響を受けやすいコースで、この日も北風が強く、高弾道の私は非常に苦労しました。
さらにグリーン周りのOBが浅く、OBを警戒してショートするとクリークにポチャリ……。
苦手な冬芝も重なり、スコアは109。夏場のベスト94は幻だったのかもしれません。

とにかくグリーン周りが下手すぎるので、30ヤード以内の練習を真面目に頑張ろうと思います。

それともう一つ強く感じたのが、帰りの運転です。
館山カントリークラブまで自宅から約1時間半。千葉県内だけの移動なので大きな渋滞はありませんが、ゴルフをしてお風呂に入ってからの運転は、正直なかなか辛いものがあります。

このとき改めて、
「都心の方が、ゴルフ目的でセカンドハウスや別荘、リゾートマンションを所有したくなる気持ちがよく分かるな」
と実感しました。

移動の負担が少なく、好きなタイミングでゴルフや自然を楽しめる環境。
房総エリアのセカンドハウス・別荘は、こうした日常の延長にある豊かさを感じさせてくれる場所だと、改めて思った休日でした。

 

エンゼルコミュニティよりお知らせがあります。
管理セミナーバナー(ブログ用)

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2026年2月23日(月・祝)、グループ会社の株式会社エンゼルコミュニティにて
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エンゼルコミュニティは、リゾートエリアに特化したマンションの管理会社として、
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約130棟(約15,000戸)の管理を手掛けています。

今回は、マンション管理業界で著名なマンション管理士の専門家をお招きし、
以下のテーマで講演を行います。

<第一部>
管理組合の未来戦略
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質疑応答の時間も設けておりますので、セミナー内容をはじめ、
管理組合運営に関することなど、どうぞご遠慮なくご質問ください。
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弊社エンゼル不動産はもちろんのこと、エンゼルグループによる部門別相談ブースや
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マンション管理組合の理事の皆さま、これから理事になられる方、
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・受付開始:12:30
・開演:13:00~16:30(予定)
・会場:東京国際フォーラム ホールD5
・定員:先着100名
・参加費:無料(参加特典あり)

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
お申込は、以下のサイトからお手続きください。
https://www.angel-community.com/seminar/