南房総の富山をハイキング。自然を身近に感じる別荘・セカンドハウスの魅力

房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

最近ハイキングに行けていなかったので、いい場所がないかGoogle Mapで探していたところ、富山(とみさん)を見つけたので行ってきました。
20260304_071908069_iOS

標高は349.5mの低山なので気軽に登れると思っていましたが、思ったよりもいい運動になりました。登山道の途中にはイスも設置されているので、休憩しながらゆっくり登ることができます

登りながら、木々の間から光が差し込むと、疲れていても「まだまだ頑張れる!」という気持ちになってきます。こうした自然の中で感じる小さな瞬間も、ハイキングの楽しさのひとつですよね✨
20260304_065306300_iOS

山頂までの道のりには観音堂や愛の鈴、富山北峰などいくつかの見どころがあり、それぞれの場所で景色の見え方が変わるのも魅力です。少し立ち止まって景色を眺めるだけでも、気持ちがリフレッシュされます。
【愛の鈴】
20260304_071729520_iOS

そして登り切ったとき、目の前に広がる素晴らしい景色を眺めると、不思議と疲れが吹き飛びます。これがハイキング(登山)の醍醐味だと思います
20260304_072610824_iOS

20260304_072728551_iOS

展望台からは山々の向こうに海が広がる、とても気持ちのいい景色を見ることができました。天気もよく、海に反射する光がとてもきれいで、思わずしばらく眺めてしまいました✨
20260304_072847512_iOS

南房総には、こうした気軽に自然を楽しめる場所がたくさんあります。別荘やセカンドハウスがあると、思い立ったときにふらっと自然の中へ出かけられるのも魅力のひとつですね。少し体を動かして、きれいな景色を見る。そんな時間が、房総での暮らしをより豊かにしてくれるように感じます。

【別荘・セカンドハウス】南房総市にある城山公園~竹あかりの径 ~冬の里見のあかりみち~

房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

南房総市方面に行くと、時々立ち寄る場所があります。
南房総市にある城山公園です。
園内には、八犬伝博物館や城山城、里見茶屋があり、ウォーキングコースにもなっている場所です。
今回は「竹あかりの径 ~冬の里見のあかりみち~」が開催されていてるので、ご紹介します。

館山市は、戦国大名・里見氏が戦国時代にこの地を治め、滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」の舞台ともなった、里見ゆかりのまちです。
その歴史を多くの方に知ってもらうために、「里見のまちづくり」に取り組んでいるそうです。
今回の竹灯籠も、その一環です。
20260210_093426394_iOS

20260210_093508075_iOS

なんと、777本の竹灯籠が設置され、館山城へと続く道をやさしく照らしています✨
強すぎず、あたたかい光でした。
歩くたびに、静かな時間が流れるようでした。
面白いのは、見る角度によって雰囲気が変わることです。
正面から見ると整然と並ぶ灯り。
少し横に移動すると、奥行きが生まれて幻想的な景色になります。
20260210_093327853_iOS

20260210_093302798_iOS

同じ場所であっても立つ位置が変わるだけで見え方が変わってきます!
そんな発見も楽しみのひとつです

春には、お花見スポットしても知られ、満開の桜と海の景色が広がります。
季節ごとに表情を変える城山公園。

観光として訪れるのも良いですが、
「少し時間があるから寄ってみる」
そんな立ち寄り方ができるのが、南房総の良いところです。

海を見て、少し歩いて、また帰る。
こうした時間が日常の中にあるのが、別荘やセカンドハウスのある暮らしの魅力だと思います。

南房総市にお越しの際は、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

南房総市・抱湖園の元朝桜🌸に癒される別荘・セカンドハウス暮らし

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

今週の休日は、「やっぱり房総に住んでよかったな」と思える時間を過ごしました。
まずは、勝浦市の「GolFit」さんでシミュレーションゴルフ。
いつも打ちっぱなしでお世話になっているのですが、今回は私のほうから田熊店長に声をかけて、一緒にラウンドすることにしました。

田熊店長が先行、私は後攻。
出だしは悪くないかな…と思ったのですが、まさかの初手からOB(つまりプレー可能エリア外になので元の位置から打ち直しが必要)
打ち直しが続いてしまい、結果的にずっと自分のターン💦💦
田熊店長になかなか回せず、少し気まずい空気が流れました……。

ちなみに田熊店長のスコアは97(だったと思います)。
私のスコアは……今回は触れないでおきます。

ただ、こうして思い立った時に気軽に趣味を楽しめる環境があるのは、房総で暮らす大きな魅力だと改めて感じました。

別日には、南房総市の抱湖園へ元朝桜を見に行ってきました。
御宿町に移り住んでから、この時期になると毎年のように足を運んでいる場所です。
濃いピンク色の桜と青空の組み合わせは、何度見てもいいですね。
観光地らしさはありつつも、どこか落ち着いた空気が流れているのが印象的です。
20260123_025800107_iOS

20260123_035800450_iOS

20260123_035610047_iOS

そして、見晴らし台からの景色。
高台から望む海と街並みは、思わず立ち止まって眺めたくなる風景でした。
20260123_030442410_iOS

ゴルフをして、季節の花を眺めて、海を見て一日を終える。
派手ではありませんが、肩の力を抜いて過ごせる時間が、房総にはあります。

これからも、実際に暮らしている目線で、
別荘・セカンドハウスとしての房総の魅力をお伝えしていけたらと思います。

別荘時間を豊かにする冬の灯り。南房総市・高家神社の『竹あかり』

こんにちは!房総での別荘・セカンドハウス探しをサポートしています、エンゼル不動産房総店の中島です。

冬の澄んだ空気に包まれる南房総では、夜の時間が少し特別に感じられます今回は、千葉県南房総市にある”高家神社(たかべじんじゃ)”で開催されている、幻想的な催し「竹あかり」をご紹介します✨

takabe1

✨高家神社「竹あかり」✨

開催期間:2025年12月13日(土)~2026年2月23日(月)
点灯時間:16時30分~21時30分

竹あかりとは、竹に穴や模様を施し、中に灯りをともした「竹灯籠」によるライトアップ演出💡
自然素材である竹を使っているため、光はどこかやわらかく、あたたかみがあり、見る人の心をそっと癒してくれます。

高家神社は、日本で唯一“料理の神様”を祀る神社として知られ、料理人や食に携わる方々から長く信仰を集めてきました。そんな由緒ある神社で行われる「竹あかり」は境内や参道に並べられた竹灯籠が冬の夜をやさしく照らし出す特別なひとときを演出してくれます。

takabe2

竹に施された繊細な透かし模様からこぼれる灯りは、ひとつひとつ表情が異なり、人工的な光とはまた違う、やわらかな明かりが心を静かに落ち着かせてくれます(´ω`*)

takabe3

都会ではなかなか味わえない静けさの中で眺める竹あかりは、忙しい日常をそっと忘れさせてくれる癒しのひととき。写真に収めるのも素敵ですが、ぜひ立ち止まって、冬の澄んだ空気とともに味わっていただきたい光景です。

南房総の静かな夜に灯る高家神社の「竹あかり」
この季節ならではの幻想的な風景を、ぜひ一度体感してみてはいかがでしょうか。

高家神社
南房総市千倉町南朝夷164
https://takabejinja.com/

takabe4

別荘やセカンドハウスで過ごす夜に、こうした季節の行事や地域の催しを気軽に楽しめるのも、房総暮らしならではの魅力です。エンゼル不動産房総店では、南房総エリアの別荘・セカンドハウスとしてご利用いただける物件を多数ご紹介しています。
「週末は静かな場所で過ごしたい」「季節の風景を楽しめる拠点がほしい」など、ライフスタイルに合わせたご相談もお気軽にお寄せください。

「別荘・セカンドハウス」南房総市の給食レストラン

こんにちは。房総での暮らしや、週末の別荘・セカンドハウスライフの魅力をブログでお届けしている山本です。

先日、11月15日に奥さんが南房総市の「給食レストラン」に招待されました。
年に一度のイベントなのですが、会場はたくさんのお客様で賑わい、南房総市の給食へのこだわりと熱量がそのまま伝わってくるような空気に満ちていたそうです。

わたし自身も話を聞きながら、「給食」と「地域」をつなぐ南房総市の取り組みに興味が湧いてきました。
そして同時に、別荘やセカンドハウスを探している方にとっても、こうした“食の姿勢”は住む地域を選ぶ大きなヒントになると感じています。

南房総市は “日本一おいしいご飯給食” を掲げており、特徴はなんと言っても 完全米飯給食。
毎日の給食が「ご飯」を中心に組まれていて、そのお米はすべて100%南房総産。

その背景には、
・地元農家との連携
・ちばエコ農産物の採用(安心・安全への意識)
・旬の食材を活かした和食メニュー
など、食育に対する本気の姿勢が見えてきます。

さらに驚いたのは、出汁まで手作りなこと。
鰹節・サバ節・昆布を丁寧にブレンドし、塩分を抑えつつ旨味をしっかり引き出しているそうです。

噛む習慣を育てるための “カミカミメニュー” を取り入れたり、地域の生産者さんとのつながりを意識したメニュー作りをしたりと、子どもたちを中心に“食と向き合う力”を育てているのが印象的でした。

南房総市が給食への取り組みを市民や移住者に知ってもらうために行っているイベントです。

・実際の給食システムと同じように配膳
・地元の高校生(安房拓心高校 調理系列)が考案したメニューの提供
・旬の野菜や魚を使った“ここならでは”の献立

など、まさに“地域の食のショーケース”といった雰囲気。

特に、学生さんが考えた「レモン香るポカポカさつま汁」が今回のメインで、若い感性と地域の食材がしっかり融合した味わいだったそうです。

今回の給食レストランは、ただ「給食を食べる」イベントではなく、
南房総市が大切にしている価値観がそのまま形になったものだと感じました。

地元食材を生かした料理、調理を支える方々の姿、学生さんの挑戦。
そこには、誰かが暮らすための“土台づくり”のような温かい空気がありました。

別荘を探すうえで迷っている方にも、
「地域の文化や食との距離感」を感じていただくことは大きなヒントになると思います。

次回の給食レストラン、もしタイミングが合えば、ぜひ参加してみてください。
南房総の新しい魅力が、またひとつ見えてくるはずです。


南房総の滝田城址を歩く。別荘・セカンドハウスで広がる第二の時間

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

前回に引き続き、今回も南房総へハイキングに行ってきました。
今回訪れたのは、南房総市にある【滝田城址】。あの「南総里見八犬伝」に登場する滝田城があった場所です。
20251029_070606591_iOS

20251029_070555573_iOS

登城口は2か所あり、私は南側から登りました。
前回の大日山に比べると標高も距離もそこまでなく、気持ちが楽なハイキングルート。曇り空で写真は映えづらかったのですが、歴史に触れながら歩く時間は、やっぱり房総ならではの良さだなと感じました。

かつて案内図には木造の展望台があったそうですが、現在は撤去されているとのこと。
20251029_071717344_iOS

20251029_071651435_iOS

20251029_073946663_iOS

それでも山頂付近は風が心地よく、歩きながら南房総の空気を全身で感じられました。
最後の階段は、想像以上に足にきて、良い運動にもなりました。
20251029_072334695_iOS

そして帰り道、ふと見えた夕日の色がとてもきれいで、今日の締めにぴったりの光景でした。
20251029_075513696_iOS

別荘やセカンドハウスがあると、こういう一日を「日常の中」に入れられるのが魅力だと思います。
房総で暮らしながら、歴史と自然に触れるハイキングを楽しめる場所。
これも南房総の価値のひとつですね。

房総でのこうした小さな体験が、
毎日の気持ちをリセットしてくれるように感じます。

暮らしとは少し違うテンポで過ごす時間。
歴史も自然も、ゆっくり深呼吸できる景色の中にあります。

別荘やセカンドハウスがあれば、
そんな“余白の時間”を、自分の日常に取り入れやすくなるのが房総の良さ。

次はどんな景色に出会えるのか。
またひとつ、楽しみが増えました。

【別荘・セカンドハウス】南房総市千倉にあるハンバーガーショップ!

こんにちは。房総での暮らしや、週末の別荘・セカンドハウスライフの魅力をブログでお届けしている山本です。

今日は南房総市白浜へのご案内でした。午前中でご案内が終わり、ちょうどお昼前に立ち寄ったのが、以前から気になっていた【Burger FIRST】さんです。

2024年にオープンしたお店で、白浜や千倉方面のご案内の際に前を通るたびに「次こそは」と思っていた場所でした。

お店の場所は千倉「潮風王国」の目の前。

ドライブや観光の途中に立ち寄りやすく、さらにお店の横には春先に花で賑わう直売所もあり、大きな共有駐車場があるので車でも安心です。

今回はチーズバーガーとポテト、コーラのセットを注文。

肉厚でジューシーなパテにトマト、レタス、玉ねぎの新鮮な野菜が合わさり、食べ応え抜群のハンバーガーでした。揚げたてのポテトと一緒にいただけば、南房総でのひとときがさらに特別に感じられます。


今回は店内でいただきましたが、テイクアウトも可能。ドライブや海辺でのんびり過ごすときにもぴったりです。店内は1階の天井を思い切って抜いてあり、屋根裏まで見える開放的な空間にリフォームされていて、とてもかわいらしい雰囲気。居心地が良く、ゆっくりとランチを楽しむことができました。

白浜や千倉エリアは、別荘・セカンドハウスをご検討の方からも人気のある場所。観光や暮らしを体験しながら、その土地の魅力を知っていただけるのがご案内の醍醐味です。美味しいランチや地元ならではのお店に立ち寄ることで、暮らしのイメージもより具体的に描いていただけると思います。

南房総の自然と食の魅力を感じながら、理想の別荘・セカンドハウス探しを楽しんでいただければ幸いです。

南房総で楽しむ特別な体験

こんにちは、山本です。

12月に入り、いよいよ今年も残りわずかとなりました。

今日は風も穏やかで快晴、房総の海が一段と美しく感じられる一日でした。


(ヴァカンシア勝浦より)

勝浦市にあるマンション、ヴァカンシア勝浦では、

エントランスにクリスマスツリーが飾られ、訪れる人々を楽しませていました。

所有者の方が自由にオーナメントを飾り付けできるこのツリーは、

都会のイルミネーションとはまた違う魅力があります。

海をバックにきらめくツリーは、房総ならではの穏やかさと心温まる風景を作り出しています。

さて、今回は星空と流星群のお話です。

房総半島の最南端に位置する野島埼灯台は、

「海の道しるべ」として多くの船を導いてきました。

その灯台の周囲は、星空観察や星景写真の撮影に絶好のスポットでもあります。

12月21日(土)には、星空専門のプロカメラマンをガイドに迎えた

写真撮影会が予定されています。

灯台と星、そして海が織りなす幻想的な世界を、ぜひ体感してみてください。

南房総では、澄んだ空に広がる天の川、美しい海岸線、都心からの抜群のアクセス、

そして独特な地形が織りなす景観を背景に、広い視野で星空観察を存分に楽しむことができます。

詳しくはこちらから

流星群と美しい灯台の光が織りなす特別な夜空を、南房総で堪能してみませんか?

南房総市にある「わだい処和田浜」さんに行ってきました!

こんにちは。高橋です。

先日仕事で南房総市に行ってきたので、「道の駅和田浦WA・O」の敷地内にある「わだい処和田浜」さんに行ってきました!

この敷地内には、「くじら」をテーマにした資料館や役所、そして海鮮料理店や地元の特産品、スイーツを扱う販売所が揃ったお店が併設されています。
20240913_035705474_iOS

店内入口前の様子です。
20240913_035625510_iOS

メニューのバリエーションがあり迷いましたが、今回は「くじら竜田揚げ定食」を注文することにしました。
くじらの竜田揚げは今まで食べたことがなかったので、食べるのを楽しみにしていました。
20240913_032453000_iOS

20240913_032010000_iOS

「くじら竜田揚げ定食」はこちらです!
20240913_034242737_iOS

20240913_034324668_iOS

一口食べてみると、先ずは衣のカリッとした食感と香ばしい焦げ目を感じました。
外はサクサク、中はジューシで鯨の独特な濃厚な味を堪能することが出来ました!
そして、思ったよりもボリュームがあり大満足でした♪

「道の駅和田浦WA・O」は、今回の海鮮料理店の他にも販売所などもあり、見どころが盛りだくさんの場所だと思います。
気になった方は是非お立ち寄りください。

わだい処和田浜
住所:〒299-2703千葉県南房総市和田町仁我浦243
電話番号:0470-47-3100
営業時間:10:00~15:30
※9/22(日)、9/23(月)は時間が変更になる可能性があるようです。
事前にお問い合わせしていただくことをオススメします。

南房総市にあるHEGURI HUB内にある「ごはん屋伊予」さんに行って来ました!!

田熊です!!

今年は残暑が厳しい様で、9月になっても暑い日が続きますが、まだまだ夏が終わらない気もして少し嬉しい気持ちになるのは、房総の恵まれた環境で生活できているからですね。

さて、昨日の定休日のことですが、南房総市平久里中にあります「HEGURIHUB」さんに行ってきました!
HEGURIHUBさんは、旧平群小学校群の旧平群保育所を再利用した複合施設で、食事も仕事も宿泊も出来ちゃうとても便利で、ワンちゃんも大歓迎の素敵な施設です。

IMG_1482-min (2)

また、立地も素晴らしく伊予ヶ岳の麓にあり、都心から車で1時間半ほどの近さにもかかわらず、周りは緑の映える美しい里山で囲まれ、溢れるほどの自然豊かな場所に位置します。

IMG_1484-min

園庭にはドッグランも併設されており、愛犬スマイリーも看板芝犬の「つむぎ」ちゃんと一緒に遊んで楽しそうでした!

IMG_1486-min

スマイリーが疲れたところで、今回の主の目的であるランチを食べることにしました。
お店はHEGURIHUB内にございます「ごはん屋伊予」さんです!!
なぜ、HEGURI HUBさんにお邪魔させていただくことになったかというと、いつも通り大多喜町のハーブガーデンでスマイリーを遊ばせていた時に偶然、お会いしたのが「ごはん屋伊予」さんを運営されている方で、私の大好きな食堂(和光食堂)がHEGURI HUBさんの近くにあるのですが、そこの方でもあるという事をお聞きして、「これは行くしかない!」という事でお邪魔してきました。

ランチメニューの写真を撮り忘れてしまったので、HPをご確認ください。

私が、鯵フライとヒレカツミックス定食で妻が特性ポークハンバーグの250グラムを頼んでシェアしてたべました。

IMG_1493-min

このアジフライは間違いなく、私が食べた中で一番美味しいです。衣はさっくりと軽く鯵の邪魔を一切しておらず、鯵の旨味を堪能できる一品です!また、ヒレカツもめちゃくちゃ柔らかくて、ジューシーでとても美味しかったです!「塩で食べてください」と勧められても普段は、一口食べて直ぐにソースに切り替えちゃうのですが、今回は全て塩で食べました。むしろ塩以外のもので豚の旨味を邪魔して欲しくない!と思えるほど美味しかったです!

IMG_1494-min (1)

このハンバーグも美味しかったです!ハンバーグといえば合いびき肉を使うことが多いと思いますが、豚だけでこのジューシーさと味わいは本当に素晴らしいと思いました。

0240c65b-2afd-4368-978d-d3403cdbc7b9-min (1)

また、沢山ソースも用意してくださっていて、飽きずに食べることができました。おススメの「つくね丼」にもして食べましたが、とても美味しかったです。

IMG_1498-min

デザートのガトーショコラも濃厚で美味しかった様です。(私は甘いものが苦手)

IMG_1501-min

コーヒーにもかなりこだわっている様でとても美味しかったです。なにより、栽培期間中農薬・化学肥料不使用で大切に育てられたスペシャルティコーヒーというのが嬉しいですね!

ワンちゃん連れにも優しいHEGURI HUBさんぜひ行ってみてくださいね~!!

食事スペースは、ワンちゃんOKスペースとNGスペースが分かれているのも嬉しいですね!

IMG_1503-min

ごはん屋伊予(HEGURI HUB内)
住所:〒299-2204 千葉県南房総市平久里中224-3
電話番号:070-7510-0014
営業日:水木金土日祝
土日祝 11:30 – 14:00 (ラストオーダー 13:45)
水木金 12:00 – 14:00 (ラストオーダー 13:45)
休日:月・火