【新潟名物】サラダホープを食べてみた!軽さと香ばしさがクセになるロングセラー米菓

こんにちは藤江です。

現在、越後湯沢では雨が降っていますが、気温がちょうどよく、とても過ごしやすい一日です。今夜はぐっすり眠れそうです。

冬は大賑わいだった越後湯沢駅も、この時期は落ち着いた雰囲気に戻っています。 湯沢町のマスコットキャラクター「ゆーたん」との記念撮影も、ゆっくり楽しめますよ。

 

もう少しでゴールデンウィークがやってきますが、その後は夏のフジロック、長岡花火、そして紅葉の季節、さらに雪が降ればスキーシーズンと、1年は本当にあっという間ですね。

さて、本日は新潟のお土産として地元の方に長く愛されている

亀田製菓の「サラダホープ をご紹介します。

1961年に誕生したロングセラーで、発売当初は全国販売されていたそうですが、

現在は 新潟限定販売 となっています。

サラダホープを一言でいうと、「軽くてサクッとした食感の塩味あられ」

ひと口サイズで食べやすく、油っぽさがないのでいくらでも食べられる軽さが魅力です。
絶妙な塩味と、お米の香ばしさがしっかり感じられるのもポイント。

この “軽さ × 香ばしさ” のバランスが、他の米菓にはないおいしさなんです。

越後湯沢でもさまざまな場所で販売されていますので、見つけたらぜひ味わってみてください。

 

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