2026 湯沢高原オータムフェア🍁

皆様、こんにちは。

秋になりましたね。
9月に入り朝晩肌寒くなりました。
稲は黄金色になり、収穫の時期を迎えました。
新米をいただくのが楽しみです🍚

秋のイベント情報をお伝えします!

湯沢高原スキー場パノラマパークではオータムフェアが開催されます。
季節を感じられる限定イベントが数多く開催されます。
9/19(土)~22(火・祝)はフードテントが出店します。

【開催期間】
2026年9月19日(土)~2026.年11月8日(日)
【営業時間】
チケット窓口:8:20~16:20
ロープウェイ:8:40~16:40(上り最終16:20)
※毎時00分・20分・40分に発車いたします。混雑時は臨時便が発車します。
アクティビティ:9:00~16:00

詳しくは湯沢高原ホームページをご覧ください。

19日(土)からシルバーウィークですね。
楽しく過ごせますように😍
紅葉はまだ先ですが秋の越後湯沢に是非お越し下さい!

青い海を眺めながら、楽しく健康づくり!!


早川です。
熱海市網代にある「南熱海マリンホール」をご紹介します。

館内には、バレーボールやバスケットボール、卓球などが楽しめるスポーツホールのほか、武道場やトレーニングルームなど、さまざまな施設が整っています。
屋外にはテニスコートが6面あり、多目的広場や芝生の公園もございます。

テニス教室、フラダンス教室、ヨガ教室、ピラティス教室、ZUMBA、ウォーキングエアロなど、さまざまな教室も開催されています。

私もウォーキングエアロ教室によく通っています。
こちらの教室は月額制ではなく、1回600円で参加できるため、都合の悪い日に無理をして通う必要がありません。気軽に始めやすいのが魅力です。

先生はスタイルが抜群で、いつも溌剌としていてかっこいい上に、気さくに話しかけてくださいます。

教室には60代以上の方が多く、私でも「お若い方」と言っていただけるので、少し嬉しくなります。

しかし、皆さん日頃からしっかり体を動かしていらっしゃるだけあって、体がとても柔らかく、体力面も素晴らしいです。

私はリズムに少し乗り遅れたり、体が硬くて柔軟体操が思うようにできなかったりして、
「早川さん、無理しなくていいですよ!」
などと先生から声をかけられ、顔が真っ赤になることもあります。

できるだけ目立たないよう後ろにいるのですが、少々?大柄なため、少々?目立ってしまうようです。
不出来な生徒ではございますが、皆さんが優しく接してくださるので、毎回参加するのを楽しみにしております。

1時間の教室が終わる頃には、滝のような汗をかきます。
運動後に巨大な窓から眺める青い海は、より一層さわやかに感じられます。

体がすっきりするのはもちろんですが、運動した後は食事がいつも以上においしく感じられます。
そのため、痩せるかといえばなかなか痩せないのですが、それでも気分は爽快です。

一緒に通っている皆さんも優しく声をかけてくださいます。
人生の先輩が多く、冠婚葬祭など分からないことを尋ねると、インターネットで調べるだけでは得られない、経験に基づいた温かく的確な答えをいただけます。お話をするだけでも、とても勉強になります。

ここしばらくは忙しさにかまけて伺えていないので、また通いたいと思っています。

皆さんも、南熱海マリンホールへ出かけてみませんか。

眺めるだけだったお祭りが、楽しみになるまで。御宿暮らしの話

こんにちは。
房総エリアでセカンドハウス・別荘のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。
房総は、あちこちで秋祭りが行われる季節になりました。

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スーパーマーケットに行くと、ビールがうず高く積まれています。御宿町の春日神社例大祭に参加する私も、その光景を見ると「いよいよこの時期が来たな」と気合いが入ります。
今ではお祭りを楽しみにしている私ですが、実は、移住してから10年ほどは地域の行事にほとんど参加していませんでした。
地元の方々とは、少し距離を置いて生活していたんです。
私は群馬県の出身ですが、両親も地域行事に積極的に参加するタイプではありませんでした。そのため、私もお祭りなどに関わる機会が少なく、あまり興味を持たずに過ごしていました。
そんな私が参加するようになったのは、ひょんなことから親しくなった方に、お誘いいただいたことがきっかけです。
「地域に溶け込もう!」と意気込んでいたわけではなく、人とのご縁から参加するようになりました。
実際に参加してみると、それまで気に留めていなかったことが見えてきました。
お祭りの準備をする人、当日動く人、終わったあとに片づけをする人。にぎやかなお祭りの裏には、たくさんの方の協力があります。
見ているだけのころは、そこまで考えたことがありませんでした。
毎年お祭りがあるのは当たり前のように思っていましたが、誰かが動いてくれるから、毎年続けられるんですよね。
そこで思い出したのが、群馬にいたころに何気なく見ていたお祭りや地域の行事です。
「あのお祭りも、こうやって地元の人たちが支えていたんだな」
御宿で参加するようになって、ようやくそんなことに気づきました。離れてから気づくこともあるものですね。
とはいえ、私自身が参加するまでに10年ほどかかっていますから、地域との付き合いを最初から頑張りすぎる必要もないと思っています。
暮らしているうちに知り合いができて、何かのきっかけで声をかけてもらう。私の場合は、そんな自然な流れでした。
房総でセカンドハウスや別荘を利用されている方も、滞在中にお祭りを見かけたら、少し足を止めてみてはいかがでしょうか。
普段は静かな町の、にぎやかな一面を見るのも楽しいと思います。
私も今年のお祭りを楽しみながら、地域の一員として参加してきたいと思います!