湯河原カフェ

宇賀です。

最近、お天気が激しく変わるので、寝るときのお布団のチョイスに困りまっています。

風邪ひかないように生姜パウダーを活用しております。

さて、少し前に、バリュウム除けの為に胃カメラを飲みに行ってまいりまして、

若干荒れているので、ご飯の後にすぐに寝ころんじゃだめだよと注意を受け、

深刻な問題もなかったので、何か食べよう~と湯河原駅まで歩きました。

休みの日の朝は、パンを食べながら、数日前の大河ドラマを見るのが習慣で、

その時も家で、美味しいパンが食べたい・・・状態でした。

なので、湯河原カフェさんで、買って帰ろ!となります。

たくさんのパンから選ぶのは、とても楽しい。

抹茶ラテと甘いのしょっぱいの交えて買ってみました。↓↓

一度に全部は食べていませんよ。

お家で机に広げ、大河ドラマを見ながら味わいました。

もちもちだったり、ふわふわだったり、サクサクだったりで、至福の時間になりました。

 

 

歓迎会を開いていただきました

こんにちは。桝原です。

先日、入社のお祝いで焼肉をご馳走になりました!

自分を含め熱海店スタッフ11名に出席していただき、とても充実した時間を過ごすことが出来ました。

まだまだ熱海のことも知らないことばかりですが、先輩方の背中を見ながら成長していこうと思います!

肝心のお肉ですが、どのお肉お魚を取っても信じられないくらい柔らかく

かつてないほどの幸福を感じました。

自分は炭火の焼肉を食べる機会というのはあまり多くないのですが、だからこそ炭火で焼く良さや特有の風味を感じることが出来ました。

ぜひ熱海でお肉が食べたくなったら立ち寄ってみてください‼

2025年の勝浦市の最高気温は32.7℃。数字で見る、房総の夏の過ごしやすさ

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

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今年の夏も、暑さにはしっかり備えた方がよさそうですね。
ニュースなどでは「スーパーエルニーニョ」という言葉を耳にすることもありますが、気象庁の発表では、2026年5月12日時点で「今後、夏までにエルニーニョ現象が発生する可能性が高い」とされています。

エルニーニョ現象というと、私の中では「冷夏になりやすい」というイメージがありました。実際、気象庁の解説でも、エルニーニョ現象が発生すると日本付近では夏に太平洋高気圧の張り出しが弱くなり、気温が低く、日照時間が少なくなる傾向があるとされています。
ただ、近年はそれだけで夏の暑さを判断できないようです。気圧配置、海水温、偏西風、そして温暖化の影響など、さまざまな要素が重なって、その年の暑さが決まるのですね。

実際、あの暑かった2025年の夏は、全国的に見ても記録的でした。気象庁によると、2025年夏、6月から8月の日本の平均気温は、1898年の統計開始以降で最も高い値となりました。

では、房総エリア、特に勝浦市はどうだったのでしょうか。

気象庁の過去の気象データによると、2025年の勝浦、正確には勝浦観測地点の最高気温は、8月3日の**32.7℃でした。
一方で、2025年の東京、こちらも気象庁の東京観測地点では、8月30日に38.5℃**を記録しています。

最高気温だけを比べると、その差は5.8℃。
東京が体温を超えるような暑さに近づいていた一方で、勝浦は30℃台前半にとどまっていたことになります。

では、この「32.7℃」という数字をどう考えればよいのでしょうか。

単に「勝浦は涼しい」と言ってしまうより、私は「勝浦は夏の最高気温が上がりにくい場所」と考えると分かりやすいと思います。気象庁の観測データでは、勝浦観測地点の観測史上1位の日最高気温は34.9℃で、35℃には届いていません。
2025年も、勝浦の猛暑日、つまり日最高気温35℃以上の日は0日でした。一方で、日最高気温30℃以上の真夏日は年間42日あり、夏らしい暑さの日はしっかりありました。

つまり、2025年の勝浦は、
「暑くなかった」のではなく、
「極端な猛暑になりにくかった」
と見るのが、より実感に近いのではないでしょうか。

私の生まれは、今では暑さでよく知られる館林や熊谷市の近くの町です。
私が小学生の頃は、真夏でも30℃に届く日は今ほど多くなかったように記憶しています。それでも、当時は十分に暑く感じていました。ところが今では、35℃を超える猛暑日が珍しくなくなり、40℃近い気温を耳にすることさえあります。

そう考えると、勝浦の2025年最高気温32.7℃という数字は、かなり特徴的です。

もちろん、32℃を超えれば暑いですし、湿度や日差しによっては熱中症対策も必要です。
それでも、内陸部や都心部のように、アスファルトの照り返しや夜まで残る熱気に悩まされにくいという点は、海沿いの大きな魅力だと思います。

勝浦が夏に涼しく感じられる理由としては、海からの風、沿岸の冷たい海水が上がってくる沿岸湧昇の影響、また都市部のようなヒートアイランド現象が起こりにくい環境などが挙げられています。
勝浦市の公式ページでも、1906年以降35℃を超える猛暑日がないことや、海の影響による涼しさが紹介されています。

房総でセカンドハウスや別荘をお探しのお客様からも、最近は「夏に過ごしやすい場所を探したい」というご相談が増えているように感じます。

物件を選ぶときは、海が見えるか、駅から近いか、買い物が便利かといった条件も大切です。
ただ、それに加えて、風の通り方、周辺の緑、標高、海までの距離なども、実際の暮らし心地に大きく関わってきます。

暑い季節だからこそ分かる、その土地の過ごしやすさがあります。

都心や内陸の厳しい暑さから少し離れて、週末だけでも海風を感じながら過ごす。
そんな時間を持てるのも、房総エリアのセカンドハウス・別荘の魅力のひとつです。

夏の勝浦、そして房総の海沿いの暮らし。
数字で見ても、実際に訪れてみても、その魅力を感じていただけるのではないでしょうか。

オススメの苗屋さん

宮野です。

 

先日、休みの日に畑を耕していたら、お隣さんから

河口湖で今日から良い野菜の苗屋さんがオープンするから

今から買いに行くのよ~との事でしたので、私も場所を

教えてもらい行ってきました!

 

小立ガーデン

駐車場待ちから始まり、警備員の方もおり、多くの方で

賑わっていました!

寒冷地で育っているので、苗が強いみたいで、元気です!

また、金額が安いので、家計に優しいです。

ミニトマトを中心に6種類ぐらい苗を買いましたが、1000円ぐらいです。

今年の夏は夏野菜がいっぱい取れると嬉しいです。

明日もよろしくお願いします。