夏のセカンドハウス滞在を満喫!「南九十九里はまぐり祭り」♪

こんにちは!
房総で別荘・セカンドハウス探しをお手伝いしております、エンゼル不動産 房総店の中島です。

皆さんは、はまぐりはお好きですか?

肉厚でぷりぷりとした食感に、噛むほどに広がる濃厚な旨み。焼いても、お吸い物にしても本当に美味しいですよね。

千葉県は全国有数のはまぐりの産地としても知られており、九十九里浜周辺では昔から親しまれてきた海の幸です。

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今回は、そんな”はまぐり”をテーマにした、夏にぴったりのイベント「南九十九里 はまぐり祭り」をご紹介します👏😄

 

海辺で楽しむ、夏ならではのお祭り!

2026年7月18日(土)、一宮海水浴場で開催される「南九十九里 はまぐり祭り」✨
海を舞台にした体験型イベントが盛りだくさんで、お子さま連れのご家族を中心に毎年賑わうイベントです(*´ω`*)

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イベントの目玉は、なんといってもはまぐり拾い!
砂浜にまかれたハマグリを制限時間内に拾うイベントで、スタートの合図とともに子どもたちが一斉に駆け出します🏃
毎年とても盛り上がる人気企画で、夢中になってハマグリを探す姿は見ているだけでも楽しくなります♪
※対象は小学生以下です。

🌊海の恵みを学べる体験も🐟

イベントでは、マダイの稚魚放流体験も開催されます。
こちらは「第46回全国豊かな海づくり大会」の記念リレー放流として実施され、海の豊かさや自然環境について学べる貴重な機会です。

さらに、海水浴シーズンの安全を願うビーチ豆まきも予定されており、千葉県産落花生がまかれるユニークなイベントも楽しめます😄

🍴グルメも充実!👍

会場にはキッチンカーやテントが並び、
はまぐり、焼きそば、かき氷などなど美味しいグルメが盛りだくさん!

ワークショップも予定されているので、一日中楽しめそうですね。

🏠セカンドハウス滞在の思い出にも

一宮町はサーフィンや海水浴だけでなく、季節ごとのイベントもあります✨
セカンドハウスでゆったり過ごしながら、地域ならではのお祭りに参加すれば、旅行とはひと味違った思い出ができそうです。

夏の房総を満喫したい方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか♪

【イベント概要】

南九十九里 はまぐり祭り
開催日:2026年7月18日(土)
時間:10:00~15:00
会場:一宮海水浴場(千葉県長生郡一宮町)
雨天決行・荒天中止
はまぐり拾い、マダイ稚魚放流体験、ビーチ豆まき、キッチンカー・テント出店など開催予定。

※九十九里浜全域では漁業権が設定されているため、
イベント以外ではハマグリなどの採捕はできませんのでご注意ください。

~別荘地御宿台での移住生活~ 御宿町の夏の始まり🏝️浅間神社の「七つ子参り」に行ってきました!

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

先日、御宿町の浅間神社で行われた「七つ子参り」に行ってきました✨
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浅間神社へ向かうには、まず麓にある鳥居をくぐり、木々に囲まれた参道を登っていきます🌄

参道には「行燈」が並び、優しい灯りとともにどこか幻想的な雰囲気に包まれていました✨
緑に包まれた参道では、鳥のさえずりや木々を抜ける風がとても心地よく、ゆっくりと山を登っていく時間そのものが特別なひとときでした🍀🍀
普段何気なく過ごしている日常から少し離れ、心が落ち着いていくような感覚になります😌
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山を登りきると、境内には大きな茅の輪や色鮮やかな瓢箪が飾られ、多くの方が参拝に訪れていました❕
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「七つ子参り」は、地域に古くから伝わる伝統行事で、無病息災や家内安全を願いながら茅の輪をくぐります💡
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子どもから大人までたくさんの方が集まり、地域の皆さんが協力してお祭りを支えている様子から、この行事が長い間大切に受け継がれてきたことを感じました👏

また、この「七つ子参り」は、地元の方々にとって夏の始まりを感じる大切な行事なのかもしれません。

境内に流れる穏やかな空気に触れていると、「いよいよ御宿の夏が始まるんだな」と感じました。これから海水浴シーズンを迎え、町が少しずつ賑わっていくと思うと、なんだかワクワクしてきます🌊✨

移住してからは、このような地域の伝統行事や季節の移ろいを、以前よりもずっと身近に感じるようになりました🌿
自然の美しさだけでなく、人と人とのつながりや昔から受け継がれてきた文化に触れられることも、房総で暮らす魅力のひとつだと改めて感じた一日でした🤗

地元の方々がこのお祭りで夏の訪れを感じるように、私も「七つ子参り」を通して御宿の夏の始まりを感じることができました😊

これから本格的な夏を迎える御宿の景色も楽しんでいきたいと思います!🌿🌊✨

【浅間様 七つ子参り】

雨の日ゴルフで感じた成長と、夏の房総で過ごすセカンドハウス別荘の魅力

こんにちは。
房総エリアでセカンドハウス・別荘のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

今年はよく雨が降りますね。
その影響もあるのか、東京の6月の平均気温は20.3℃で、過去10年間で2番目に低かったそうです。

ただ、7月に入ると一転して、全国的に平年より厳しい猛暑、いわゆる酷暑になる見込みとのことです。
それでも、御宿町や勝浦市は海に近いこともあり、都心部に比べると比較的過ごしやすい日が多い印象です。

夏の暑さを少しでも避けながら、週末をゆっくり過ごしたい方にとって、房総エリアでのセカンドハウス別荘という選択肢は、これからますます魅力的に感じられるのではないでしょうか。

さて、6月はゴルフに行くたびに雨に降られ、レインウェアを着てプレーする日が続きました。

慣れない雨の日のゴルフは、芝が重くてボールが思うように飛ばなかったり、レインウェアが気になってスイングしづらかったりと、なかなか大変です。

6月の最初に行った雨の日ゴルフでは散々な内容で、久しぶりに120も叩いてしまい、かなり落ち込みました。

しかし、その次に行った勝浦東急ゴルフコースでは、雨がかなり降っていたものの、前半を50で回ることができました。
さらに後半も、最終ホールのパー5を残した時点で44。

「これは久しぶりに100切りが狙えるかも」と、見なければよいスコアをつい見てしまいました。
すると案の定、ティーショットに力が入り、最終ホールでまさかの9打……。

結局、後半は53となり、トータル103で終了しました。

同伴者の方からは、
「雨の日にこのスコアなら良い方だよ」
とお褒めの言葉をいただきました。

パーで上がれれば久しぶりの100切りだっただけに悔しさは残りますが、雨の中でも少し成長を感じられたラウンドだったので、今回は良しとしたいと思います。

今回、少しスコアが良くなった理由のひとつは、新しいウェッジを入れたことかもしれません。

私のピッチングウェッジの飛距離は120ヤード前後。
一方で、これまで使っていた52度のウェッジは100ヤード前後でした。

「ずいぶん飛距離の差があるな」と思っていたところ、上級者の方から
「ピッチングは何度?」
と聞かれました。

恥ずかしながら、これまできちんと調べていなかったので確認してみると、なんと44度。
52度のウェッジとは8度も差がありました。

そこで、間を埋めるために48度のウェッジを購入しました。

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これまで上級者の方から、
「ピッチングでランニングアプローチをすると良いよ」
と教えていただいていたのですが、今までのピッチングウェッジでは、どうにもイメージが出にくく感じていました。

ところが、この48度のウェッジを使ってみると、距離感や転がりのイメージが出しやすく、実際にうまく寄せられる場面もありました。

道具を少し見直すだけで、プレーの感覚が変わるものですね。

7月は6月より雨が少なくなることを期待しつつ、コンスタントに100切りができるように頑張りたいと思います。

房総エリアには、海の近くで過ごせる環境や、ゴルフを楽しめる場所が身近にあることも大きな魅力です。
御宿町や勝浦市で、週末のリフレッシュや趣味の時間を楽しむためのセカンドハウス・別荘をお探しの方は、ぜひお気軽にご相談ください。あ

房総の夜に出会える神秘の光「ウミホタル」✨別荘・セカンドハウスで楽しむ自然😄

こんにちは!
房総で別荘・セカンドハウス探しをお手伝いしております、エンゼル不動産 房総店の中島です。

皆さんは「ウミホタル」という生き物をご存じでしょうか?

名前は聞いたことがあっても、実際に見たことがある方は意外と少ないかもしれません。

ウミホタルは体長わずか3ミリほどの小さな甲殻類で、刺激を受けると青白く発光する不思議な生き物です。

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ホタルという名前が付いていますが昆虫ではなく、エビやカニの仲間。海底の砂地などに生息しており、夜になるとその幻想的な光を放ちます。

房総半島周辺の海でも観察できることがあり、条件が良ければ波打ち際で青白い光がきらめく様子を見ることができます。まるで海に星空が映り込んだような美しい光景です✨

ウミホタルが光る理由には、敵から身を守るためや仲間とのコミュニケーションなど、さまざまな説があるそうです。発光の仕組みは化学反応によるもので、その神秘的な光は多くの研究者たちの関心も集めています。

日中の海ももちろん魅力的ですが、夜の海にはまた違った感動があります。
都会ではなかなか味わえない自然の神秘を身近に感じられるのも、房総で別荘やセカンドハウスを持つ魅力のひとつではないでしょうか。

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さて、館山では「ウミホタル観察会」が開催されます。
抽選となりますが、興味のある方は応募してみてはいかがでしょうか。

2026年7月25日(土)・8月1日(土)・8月22日(土)・8月29日(土)
各日30組限定のイベントとなっております。
観察会の詳細・応募はこちらからご覧いただけます。
https://www.city.tateyama.chiba.jp/minato/page100189.html

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房総の豊かな自然を身近に感じながら過ごす時間は、日常を少しだけ特別なものにしてくれます。
別荘やセカンドハウスで過ごす休日には、昼間の海だけでなく、夜ならではの自然の魅力もぜひ楽しんでみてください。

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~梅雨明けが待ち遠しい!夏を迎える御宿🌊

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

梅雨らしい天気が続いていますね☔

洗濯物もなかなか乾かず、「早く夏らしい青空が戻ってきてほしいなぁ」と思う毎日です。

こんな天気が続くと、青い空と透き通る海が広がる御宿の景色が、いつも以上に恋しくなります🌊✨

そんな中、御宿の海岸では少しずつ夏を迎える準備が始まっています!

海岸沿いでは海の家の設営が進み、いつもの景色が少しずつ夏らしい雰囲気へと変わってきました🏖️

毎年この光景を見ると、「もうすぐ夏がやってくるなぁ」とワクワクした気持ちになります♪

そして、今年の海開きは7月18日(土)!🌊✨

白い砂浜と青く澄んだ海が広がる御宿海岸は、夏になると多くの人で賑わいます👏

太陽の光を受けてキラキラと輝く海は、思わず見とれてしまうほどの美しさ。海水浴はもちろん、浜辺を散歩したり、ゆったり景色を眺めたりするだけでも癒やされます😊
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さらに同じ7月18日(土)には、おんじゅくウォーターパークもオープン!🏊✨

流れるプールやウォータースライダー、幼児用プールもあり、お子さまから大人まで一日楽しめる人気スポットです。海のすぐ近くなので、「海もプールもどちらも満喫したい!」という方にもおすすめですよ♪

また、海開きの日には「御宿夏まつり」も開催予定です!✨

夏の始まりを彩るイベントとして、海岸周辺は一日を通して多くの人で賑わいます。海で遊び、お祭りを楽しみ、御宿の夏を思いきり満喫できる一日になりそうですね😊

海の家やウォーターパークのオープン、そして夏まつりと、いよいよ御宿にも本格的な夏がやってきます!

夏の週末を海辺で過ごしたり、美味しい海の幸を味わったり、夕暮れの海岸をゆっくり散歩したり…。

この季節だからこそ味わえる、房総ならではの楽しみがたくさん待っています✨

海開きに夏まつり、ウォーターパークのオープンと、御宿はいよいよ夏本番を迎えます🌊☀️

夏ならではの賑わいを楽しめる一方で、少し海岸を歩けば、ゆったりとした時間が流れるのも御宿の魅力です。

「こんな場所で暮らしてみたい」「週末は海の近くで過ごしたい」と感じた方は、ぜひ一度房総へお越しください😊

きっと、この土地ならではの心地よい空気を感じていただけると思います✨

週末は房総でリゾート暮らし。セカンドハウス・別荘から始めるちょうどいい田舎時間

こんにちは。
房総エリアでセカンドハウス・別荘のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

先日のことですが、消防団の仲間たちとBBQを楽しんできました。

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梅雨時期ということもあり雨が心配でしたが、午前中に降っていた雨も午後にはすっかり上がり、BBQを始める頃には気持ちの良い天気に。自然の中で過ごす時間は、やはり格別です。

消防団には、さまざまな職種の方が集まっています。
そのため話題も豊富で、毎回いろいろな話を聞けるのが楽しみのひとつです。

そして、何よりBBQの食材がすごいんです。

鮮魚を取り扱っている方や、精肉関係のお仕事をされている方もいるので、食材の質が本当に素晴らしいです。写真をお見せできないのが残念なくらい、豪華なBBQとなりました。

また、ゴルフ場で働いている方もいて、普段なかなか聞けないような面白い話もたくさん聞くことができました。地元の人たちと自然に交流できる時間は、房総で暮らす魅力のひとつだと改めて感じます。

最近、よく考えることがあります。
それは、「田舎暮らし」と「リゾート暮らし」の違いです。

私のように、地元の行事やボランティア活動にも参加しながら、地域にどっぷりと浸かって趣味や暮らしを楽しむスタイルは、いわゆる「田舎暮らし」に近いのかもしれません。

一方で、マンションや別荘地に拠点を持ち、地元とはほどよい距離感を保ちながら、海・山・ゴルフ・釣り・温泉など、自然豊かな環境を楽しむ暮らし方もあります。

こちらは、まさにセカンドハウス・別荘を活用したリゾート暮らしと言えるのではないでしょうか。

どちらが良い、悪いということではありません。
大切なのは、ご自身に合った距離感で房総での時間を楽しむことだと思います。

いきなり移住を考えるのではなく、まずは週末だけ房総で過ごす。
そんな気軽なセカンドハウス・別荘から始めてみるのも、とても良い選択です。

週末は房総で自然を感じながらゆっくり過ごし、必要な時には東京へ出かける。
そんな二拠点の暮らし方も、今の時代に合った楽しみ方のひとつだと思います。

房総エリアには、海の近くで過ごせる物件、ゴルフや釣りを楽しみやすい物件、静かに自然を満喫できる別荘地など、さまざまな選択肢があります。

「田舎暮らしまではまだ考えていないけれど、週末を自然の中で過ごしたい」
「房総でセカンドハウス・別荘を持つ暮らしに興味がある」

そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。
房総での暮らし方や物件選びについて、地元目線でご案内させていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

別荘時間にやさしい風を添える「房州うちわ」~南房総に息づく伝統工芸の魅力~

こんにちは!
房総での別荘・セカンドハウス探しをお手伝いしております、エンゼル不動産 房総店の中島です。

初夏の気配を感じるこの季節、ふと手に取りたくなるのが「うちわ」。
実はこの房総(南房総エリア)には、日本三大うちわのひとつに数えられる「房州うちわ」があるのをご存知でしょうか?

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四国の「丸亀うちわ」、
京都の「京うちわ」、
そして千葉・南房総の「房州うちわ」。

柄が丸く、窓があるのが特徴の「房州うちわ」。
今回は、その歴史と魅力をご紹介いたします😄

 

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うちわの起源は古く、日本には古墳時代に中国から伝わったとされています。
当初は風を送る道具ではなく、身分の高い人が顔を隠すためのものでした。
江戸時代には庶民に広まり、房州は材料となる「女竹」の供給地として発展しました👏

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扇風機や冷房機の普及によって現在は大きく減少しましたが、2004年には伝統的工芸品に指定され、価値が見直されています✨

竹の加工から仕上げまで21工程を経て作られる房州うちわは、まさに職人の手仕事✨今ではその技術を受け継ぐ職人も限られています。

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南房総エリアでは、房州うちわの製作体験ができる工房もあり、
実際に手に取ることでその魅力をより深く感じることができます。

🍃房州うちわ作り体験
https://www.bosyu-uchiwa.com/taiken

🚲房州うちわ作り体験+レンタサイクルのセットプラン
https://tateyamacity.com/archives/33492

🎁購入できるお店はこちら
https://www.bosyu-uchiwa.com/buy

自然に囲まれた房総で、こうした伝統工芸に触れる時間は、
日常とは少し違う、ゆったりとしたひとときを与えてくれます。
こうした伝統に触れるひとときもまた、セカンドハウスならではの豊かな楽しみ方のひとつではないでしょうか。

興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひ体験してみてください👏

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~止まらない美味しさ✨一宮にある【高田屋鶏肉店】さんの絶品メニュー👏

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

最近、町の○○屋さん巡りが趣味になってきました🚙
今回は一宮にある【高田屋鶏肉店】さんをご紹介します👏

【高田屋鶏肉店】さんは、上総一ノ宮駅から徒歩約3分の場所にあります💡 地元の方々に長く親しまれているお店で、特に人気なのが「つくね揚げ」です✨

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衣はサクサク、中はジューシー❕
しっかりと鶏肉の旨みを感じることができます♪

別売りの甘口タレを付けると、また違った美味しさが楽しめます✨
食べやすい大きさなので、2個、3個とついつい手が伸びてしまう美味しさです🤤

そしてこの日、メインとして購入したのが「ローストチキン」です🍖
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見るからに美味しそうなローストチキン✨
味付けは照り焼きに似ていますが、しつこさがなくあっさりとした味わいです♪
あっさりとしていながらも、お肉の中までしっかり味が染み込んでいて、こちらも思わず食べ進めてしまいます🥰

私が訪れた際にも、ローストチキンを目当てに来店されているお客様がいらっしゃいました💡
なお、ローストチキンは予約も可能とのことです🙌

気になる方は、ぜひ【高田屋鶏肉店】さんへ足を運んでみてください😊

最近は町の〇〇屋さん巡りにハマっている私ですが、今回も美味しいお店に出会うことができました🥰
房総には、今回ご紹介したような地元で愛され続けているお店がたくさんあります✨
こうしたお店を巡りながら地域の魅力を発見できるのも、移住暮らしや二拠点生活の楽しみのひとつだと感じています😊
【高田屋鶏肉店】食べログより

房総でセカンドハウス別荘を持つという選択。私が御宿町へ移住した理由

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、エンゼル不動産 房総店の田熊です。

私が丹精込めて育てていたトマトが、ようやく赤く実り、一つ収穫することができました!

極限まで水を絞って育てているため、成長はゆっくりで、実も少し小ぶりです。
ですが、食べてみてびっくりしました。味が濃く、しっかりと甘みのある、とても美味しいトマトに育っていました。

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手間をかけた分だけ、収穫した時の喜びも大きいものですね。

さて今回は、私が約24年前に御宿町へ移住した時のお話をさせていただきます。

当時の私は、サーフィンが本当に下手でした。
今も決して上手いとは言えませんが……それでも、サーフィンが楽しくて楽しくて、毎日、朝から晩まで海のことばかり考えていました。

「それなら、海の近くに住んでしまえばいいのでは?」

そう考えるようになったのですが、いざ移住となると、いろいろな不安が頭をよぎりました。

仕事はどうするのか。
友人関係はどうなるのか。
新しい環境に馴染めるのか。

今でこそ、サーフィンやゴルフ、釣りなどを楽しむために房総エリアへ移住されたり、セカンドハウス・別荘を持たれたりする方は増えています。
地域にも同じ趣味を持つ方のコミュニティがあり、以前よりもずっと暮らしやすい環境になりました。

しかし、24年前は「遊びや趣味のために移住する」という考え方は、今ほど一般的ではありませんでした。
情報も少なく、周囲に同じような選択をしている人も多くはありませんでした。

そんな不安の中で、ふと思ったのです。

「このまま週に一度のペースで海に通ったとして、自分はあと何回サーフィンができるのだろう?」

そう考えた瞬間、悩んでいる場合ではないと思いました。
やりたいことがあるなら、少しでも早く動いた方がいい。
そう思い、御宿町への移住を決意しました。

人生は長いようでいて、思いきり好きなことを楽しめる時間は限られています。
健康寿命という視点で考えると、なおさらです。

今日より若い日は、もう来ません。

一本でも多く良い波に乗りたい。
一回でも多くナイスショットを打ちたい。
一匹でも多く大きな魚を釣りたい。

そんな思いをお持ちの方にとって、房総エリアにセカンドハウス別荘を持つことは、人生の楽しみ方を大きく変えるきっかけになるかもしれません。

いきなり移住となると大きな決断に感じるかもしれませんが、まずは週末を過ごすためのセカンドハウス・別荘から始めるという選択肢もあります。

海の近くで過ごす時間。
自然の中で趣味を楽しむ暮らし。
思い立った時にすぐ房総へ行ける拠点。

そうした場所があるだけで、日々の暮らしの充実度は大きく変わります。

房総エリアでセカンドハウス・別荘をお探しの方、また将来的な移住をお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

思い立ったが吉日です。
皆さまの理想の房総ライフを、少しでもお手伝いできれば嬉しく思います。

セカンドハウスで過ごす休日におすすめ!茂原市にある服部農園あじさい屋敷へ🐌

こんにちは!
房総で別荘・セカンドハウス探しをお手伝いしております、エンゼル不動産 房総店の中島です。

梅雨の季節になると楽しみなのが、色鮮やかに咲く紫陽花ですよね🐌✨
今回は、茂原市にある「あじさい屋敷(服部農園)」をご紹介します。

こちらは千葉県内でも有数のあじさいの名所として知られ、毎年多くの方が訪れる人気スポットです。
あじさい屋敷の魅力は、なんといってもそのスケール!
もともとは、先代の園主が趣味で紫陽花を植え始めたことがきっかけだったそうですが、今では約18,000㎡の敷地に、250品種、10,000株以上の紫陽花が咲き誇っています✨

青や紫、ピンク、白など色とりどりのあじさいが咲き誇り、歩くたびに違った景色を楽しめます。斜面を利用した園内は、上から見下ろしても下から見上げても美しく、どこを切り取っても絵になる風景が広がっています。

園内は自然の地形を活かした散策路となっており、愛犬連れでの入場も可能です。ワンちゃんと一緒に、季節の彩りを楽しみながら散策できるのも魅力のひとつです🎶

うちのワンちゃんも嬉しそうに散歩していました(´艸`*)
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また、訪れる時間や天候によって見える景色が変わるのもアジサイならでは。

朝は澄んだ空気の中で爽やかな表情を見せ、日中は光を浴びて鮮やかさが増します。曇り空の日はしっとりと落ち着いた雰囲気になり、雨の日には花びらに水滴が輝き、一層風情を感じられます。

その日、その時だけの景色に出会えるのも、アジサイ観賞の大きな魅力です。

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房総エリアで別荘やセカンドハウスをお持ちの方にとって、季節ごとの花巡りは大きな楽しみのひとつ。海や山の自然だけでなく、このような四季を感じられるスポットが身近にあるのも房総暮らしの魅力ですね。

これから見頃を迎える季節、ぜひ「あじさい屋敷」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

初夏の房総で、色鮮やかなあじさいに囲まれながら、ゆったりとした時間を楽しんでみてください♪

服部農園あじさい屋敷
千葉県茂原市三ケ谷719
8:00-18:00(7月上旬まで予定)
入園料 大人600円 子ども300円