別荘ライフの楽しみ方は海だけじゃない|房総・御宿町で出会ったジビエ体験

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、
エンゼル不動産 房総店の田熊です。

突然ですが、私はYouTubeで **東出昌大**さんの山籠もり映像を見るのが大好きです。
狩猟をし、自然の中で手に入れた食材を丁寧に料理して味わう姿を見ていると、不思議とこちらまでワクワクしてきます。

決して、山籠もり生活に憧れているわけではなく、どちらかと言えば虫も苦手でアウトドア派でもありません。
それでも、こうした映像を楽しめるのは、どこか「自然の近くで暮らす豊かさ」に惹かれているからなのかもしれません。

そのYouTubeチャンネルの中でも、特に私の興味をそそられたのが「アナグマを料理して食べる」動画でした。
正直なところ、アナグマは山奥にしかいないものだと思い込んでおり、房総半島では縁のない存在だと感じていました。

ところが先日、SNSで
御宿町にある「ゆあぱーく」さんでアナグマ肉が販売されている
という情報を見つけ、半信半疑で行ってみることに。

Image - 2025-12-20T174111.958

すると本当に売っていました。
「やっと見つけた!」と喜んだのも束の間、価格は 3,966円。
なかなかのインパクトですが、今回は“モノ”ではなく“経験”を買うつもりで、思い切って購入してみました。

ラベルを見ると、千葉県産で一宮町加工。
改めて、房総エリアは海の幸だけでなく、山の恵みも身近にある土地なのだと実感します。

……で、肝心のお味は?
実は、まだ食べていません。

妻はまったく興味を示さず、
「かわいそうだから食べたくない」とのこと。
確かに、あばら骨のサイズを見ると、我が家の愛犬スマイリーと同じくらいだったのかな、と思うと、少し複雑な気持ちにもなります。
Image - 2025-12-20T174116.926

それでも、このアナグマの命を無駄にしないためにも、
時間のあるときに、きちんと向き合い、感謝して美味しくいただこうと思います。

房総でのセカンドハウス・別荘暮らしは、
ただ「海が近い」「自然がある」だけではありません。
こうした 日常の中に、少しだけ非日常が入り込む体験 が、
暮らしを何倍にも豊かにしてくれるのだと感じています。

アナグマを実際に食べたら、また改めて感想をレポートしますね。
房総ライフの“リアル”を、これからも少しずつお届けしていきたいと思います。

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~御宿で迎える年末年始👏御宿年越しまつりと除夜の鐘✨

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

今年も残り2週間を切りました❕

御宿では、12月31日(水)に『御宿年越しまつり』が開催されます👏
会場は【最明寺】さん。御宿駅から徒歩約10分の場所にあります💡
当日は出店もあり、サンガ焼きバーガーや有機ミルクジェラート、バルーンアート、eスポーツ体験など、幅広く楽しめる内容となっています🙌

私が個人的に楽しみにしているのは『甘酒』です✨
冬の寒空の下で飲む甘酒は、体の芯まで温まって、より一層おいしく感じます🎶
toshikoshi2025

※御宿町観光協会公式サイトより
この『御宿年越しまつり』では、23時30分頃から「除夜の鐘」を撞くことができます❕
以前住んでいた神奈川でも除夜の鐘を撞けるお寺はありましたが、時代とともに減ってしまい、なかなか体験することができませんでした😢

ですが昨年、【最明寺】さんで人生初の「除夜の鐘」を撞くことができました👏
除夜の鐘には108の煩悩を払う意味があり、力いっぱい撞くのではなく、合掌・一礼をして感謝の気持ちを込めて撞くのがマナーとされています。
また、鐘を撞く前に参拝をすると良いとも言われています💡
ChatGPT Image 2025年12月19日 13_55_37

※ChatGPT作成

「除夜の鐘」を撞いたらいよいよ新年の始まりです🎍
90b4073624b471de1c67df84199e4e74

※御宿町観光協会公式サイトより
なんと【最明寺】さんの境内の山頂からは、「初日の出」を見ることもできるんです🌅
御宿海岸から見る初日の出ももちろん素敵ですが、御宿の街並みと一緒に眺める初日の出は、きっと心に残る一年の始まりになると思います✨

御宿で迎える年末年始は、どこか心が落ち着く特別な時間です。
別荘やセカンドハウスがあることで、地域の行事や風習を身近に感じながら、新しい一年を穏やかな気持ちで迎えられるのも魅力のひとつです。

別荘・セカンドハウスで楽しむ房総の初日の出。御宿海岸とおすすめスポット✨

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

これまで何度か、房総で初日の出を見に出かけていますが、
実際に足を運んで迎えた初日の出は、御宿海岸です。

まだ空が暗いうちから海岸へ向かい、
波の音を聞きながら、ゆっくりと空の色が変わっていくのを待ちます。
特別なことは何もないのに、
「ああ、新しい一年が始まるんだな」と、自然に感じられる時間でした。

太平洋に面した房総半島は、
水平線から昇る朝日を正面で迎えられる場所が多く、
初日の出を楽しめるスポットが点在しています。

今回は、
実際に訪れて印象に残っている御宿海岸と、
初日の出スポットとしておすすめしたい房総の海辺を、
あわせてご紹介したいと思います。

■ 御宿海岸(御宿町)
房総の初日の出と聞いて、
まず思い浮かぶ方も多いのが御宿海岸ではないでしょうか。

広く、ゆるやかに弓なりを描く海岸線。
視界を遮るものがほとんどなく、
海から真っ直ぐ昇る朝日を、真正面から迎えられます。

派手さはありませんが、
だからこそ朝日の存在感が際立つ場所です。

砂浜が広いため、人が多い日でも写真に余計なものが入りにくく、
「初日の出をきれいに残したい」という方にも向いています。

波の音を聞きながら迎える新年は、
不思議と気持ちが整うような感覚があります。
kaigan02

〈御宿町公式サイトより/御宿海岸 初日の出〉

■ 鵜原理想郷(勝浦市)
初日の出スポットとして、よく名前が挙がるのが鵜原理想郷です。
私はまだ初日の出の時間帯には訪れたことはありませんが、
日中に歩いたときの景色からも、
朝日が差し込む時間帯はきっと印象的だろうなと感じています。

少し違った初日の出を楽しみたい方には、鵜原理想郷。

岩場と入り組んだ海岸線が特徴的で、
同じ房総でも、御宿海岸とはまったく違う表情を見せてくれます。

朝日が差し込むことで浮かび上がる、
岩肌や海面のグラデーションはとても印象的で、
「自然って、やっぱりすごいな」と感じさせられます。

足元が暗くなりやすい場所もあるため、
懐中電灯などの準備は必須ですが、
そのひと手間をかけてでも見てほしい景色があります。

〈勝浦市初日の出情報より/鵜原理想郷〉

■ 太東埼灯台(いすみ市)
少し高い場所から初日の出を眺めたい方には、太東埼灯台。

太平洋を一望できるロケーションで、
朝日が昇るにつれて変わっていく空の色が、とても印象的です。

灯台と朝日の組み合わせは写真映えも良く、
毎年カメラを手にした方の姿も多く見かけます。

「せっかくなら、少し特別な景色を」
そんな気分のときに、選びたくなる場所です。
OIP

〈ちば観光ナビより/太東埼灯台 初日の出〉

■ 野島崎灯台(南房総市)

南房総市にある野島崎灯台も、
初日の出スポットとしてよく知られている場所です。

ここは、学生のころ、
地元の友達と毎年のように初日の出を見に行っていた思い出の場所。
寒い中で待ちながら、
「今年はどんな一年になるかな」なんて話をしていたのを、
今でもふと思い出します。

灯台のまわりは視界が開けていて、
太平洋をぐるっと見渡せるのが印象的です。
朝日が昇るにつれて、空と海の色が少しずつ変わっていく様子は、
何度見てもいいものだなと感じていました。

当時は「初日の出を見に行く」という感覚でしたが、
今振り返ると、
新しい一年の始まりを、仲間と静かに迎える時間そのものが、
とても贅沢だったのかもしれません。
e9246d5e-f842-41ce-8912-45f1d8d10798

〈ちば観光ナビより/野島崎灯台 初日の出〉

房総に別荘やセカンドハウスがあると、
こうした時間を、特別なイベントではなく、
暮らしの延長線として自然に迎えられるようになります。

そんな房総での暮らし方も、
とてもいいものだなと、あらためて感じています。

【別荘・セカンドハウス】寒い日の勝浦タンタンメンは格別!

こんにちは。房総で、別荘・セカンドハウス探しのお手伝いをしている山本です。

今日は低気圧の影響で、海の表情も大きく変わっています。
朝から波が上がり始め、時間が経つにつれてどんどんサイズアップ。

今朝の房総は、午前中から冷たい雨。
底冷えするような寒さに加えて、風も強く、体感温度はさらに低く感じました。

昼過ぎに内覧を終え、ランチタイムぎりぎりでしたが、向かったのは勝浦タンタンメンで有名な 「てっぱつ屋」さん。

寒さに負けて、今日は体の温まる 勝浦タンタンメンのつけ麺 を選びました。

一口すすった瞬間から、じわっと体の芯まで温まり、
気がつけば首元まで汗が流れるほど。
外の寒さが嘘のように、食べ終わる頃にはホカホカです。

別荘やセカンドハウスを房総に持つ魅力のひとつは、
「こうした地元グルメを、日常の延長で楽しめること」。

房総での暮らしを、少しでも身近に感じていただけたら嬉しいです。

熊がいない房総半島。セカンドハウス・別荘に“ちょうどいい”理由

こんにちは。
房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、
エンゼル不動産房総店の田熊です。

今年の漢字が「熊」に決まったそうですね。
私、田熊としては、なんとも不思議な気分です。

子どもの頃から名字のせいか、実家にはお土産でいただいた手掘りの熊の人形がいくつもあり、「熊」とはなぜか縁のある人生を歩んできました。

ところが千葉県・房総半島に引っ越してきてから、そのご縁はぷつりと途切れました。
実は千葉県は熊が生息していない県なんです。

代わりによく見かけるのが「キョン」。
とはいえ、彼らとはお互いに見て見ぬふりをする程度の距離感で、愛犬スマイリーの散歩中も特に気になる存在ではありません。

ただし、キョンがダニを媒介することがあるため、草むらには注意が必要です。
散歩の後は、念のためスマイリーの体をしっかりチェックしています。

ワンちゃんと暮らしていると、散歩は欠かせません。
外に出ないという選択肢は現実的ではないからこそ、
「熊が出るかもしれない…」とビクビクしながら散歩をしなくていい環境に、日々ありがたさを感じています。

これは、房総半島でセカンドハウスや別荘暮らしをする大きな安心材料のひとつだと思います。

そして、私が強く感じている房総半島の魅力は、寒暖差が少ないことです。

f322c92b-84a2-4d8b-9689-945f6b7aa1df

近年、御宿町や勝浦市は「夏が涼しい」と話題になりましたが、実際には「涼しい」というよりも、
**「暑すぎない」**という表現がしっくりきます。
蓼科高原のような避暑地とは少し違います。

同様に、「房総半島は温暖」というイメージもありますが、
沖縄のような暖かさではありません。
こちらも正確には、**「寒すぎない」**という表現が適切だと思います。

つまり房総半島は、
極端な暑さ・極端な寒さを避けられる、体に優しいエリアです。

夏だけ使う別荘であれば蓼科高原、
冬だけなら沖縄、
あるいはスノーリゾートという選択肢もあるでしょう。

しかし、
通年で無理なく使えるセカンドハウス・別荘
という視点で考えると、房総半島は非常にバランスの良い選択肢だと感じています。

実際、房総半島では冬でもクローズしないゴルフ場が多く、
一年を通してアクティブに、そしてのんびりと暮らすことができます。

「派手さはないけれど、長く付き合える」
そんな大人のセカンドハウス・別荘ライフをお考えの方には、
房総半島は本当におすすめのエリアです。

~別荘地御宿台での移住生活を満喫~家庭菜園🥬金柑に豊作の期待🍊

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています、望月です😊

グッと寒くなり、御宿もいよいよ冬本番を迎えようとしています❄️

寒くなり始めて「庭の畑も少し寂しくなったなぁ…」と思っていたのですが、
なんと 金柑が見事に実ってくれました!✨
1

まだ青い実や皮が固い実もありますが、柔らかくなった金柑をいくつか収穫することに🍊

実は、のど飴以外で金柑を食べるのは今回が初めて。
いろいろ食べ方を調べていたら、美味しそうなものを見つけたのでチャレンジしてみました👏
作り方はとっても簡単です💡

まずは金柑を半分に切ります🔪
2

次に、お好みではちみつをかけます🍯
3

これで完成です👏
シンプルだからこそ金柑の味もしっかり楽しめる食べ方。
皮がまだ厚く、種も少し緑色だったので不安でしたが…😢
食べてみるとちゃんと柔らかくて、金柑の優しい甘みも感じられました💕

これからの季節、風邪予防にも金柑とはちみつの組み合わせは相性抜群👏
美味しく健康管理しながら、冬を楽しみたいと思います👍

都会ではなかなか触れられない、自然の温かさや四季の恵みを“日常”として楽しめるのが房総ならではの魅力です✨
季節が変わるたびに、景色や暮らし方にも小さな発見があり、そんな時間がとても心地よく感じられます😊

別荘やセカンドハウスをご検討の方にも、ぜひこの房総の豊かな季節感やゆったりとした暮らしの魅力を知っていただけたら嬉しいです🙌

別荘・セカンドハウスの魅力を感じる夜。満月🌕と館山市にある館山城・城山公園の静かな時間。

こんにちは。房総で別荘やセカンドハウスの魅力をご紹介している高橋です。

以前、お花見の季節に訪れた館山の城山城・城山公園ですが、「夜はどんな表情を見せてくれるんだろう」と気になり、今回は満月の夜に足を運んでみました。

暗い空にぽっかりと浮かぶ満月と、ライトアップされた館山城。
その組み合わせがあまりにも美しく、思わず足が止まってしまうほどでした。

20251205_101328332_iOS

20251205_102533129_iOS

昼間のにぎやかさとは違い、夜のお城はとても静かで落ち着いた雰囲気。
照明に照らされた白い城壁がくっきりと浮かび上がり、満月の澄んだ空と相まって、いつもとは違う趣を感じられました。

20251205_102145991_iOS

20251205_102227000_iOS

高台から眺める館山の夜景も、やっぱりいいものですね✨
港の灯りや海の静けさが重なって、つい見入ってしまいました!

満月の夜って、いつもより景色が少し特別に感じられるから不思議です。
「来てよかったな」と思える、そんなひとときでした。

【こんな景色に“思い立った瞬間に出会える”という贅沢】

房総で別荘やセカンドハウスを持つ魅力は、
季節や時間帯によって変わる表情を、生活の延長線で楽しめることだと思っています。

仕事帰りにふらっと夜景を見に行ったり、
朝起きて海を見ながら深呼吸したり、
「ちょっと外の空気を吸いたいな」と思ったときにすぐ自然の中へ行ける。

忙しい日々の中でも、短い時間で気分をリセットできる。
そんな小さな積み重ねが、暮らしにゆるやかな彩りを添えてくれる気がします。

房総だからこそ味わえる“季節を楽しむ暮らし”。
皆さまの毎日に、こうした心地よい時間が増えるきっかけになれば嬉しいです。

【別荘・セカンドハウス】12月に“菜花”スタート!そして気になる「エビ&カニフェア」

こんにちは。房総で、別荘・セカンドハウス探しのお手伝いをしている山本です。

12月に入り、鴨川では朝晩の冷え込みがぐっと深まってきました。

そんな中、早くもスーパーなどで菜花が並び始めました!

菜花といえば春のイメージがありますが、実は房総では冬から出始める、ちょっと季節を先取りした存在。
道の駅や農産物直売所を歩いていると「あぁ、今年もこの季節が来たな…」としみじみします。

地元ならではの“季節の到来を感じる瞬間”は、別荘やセカンドハウスで鴨川を拠点にする楽しさのひとつですね。

ネットで「鴨川で何か面白いことないかな?」と調べていたところ、とんでもない情報を発見しました。

鴨川グランドホテルさんが、2025年12月1日(月)~2026年1月31日(土)まで
『エビ&カニフェア』のディナービュッフェを開催中!

ポスターを見た瞬間、思わず二度見。
“絵力が半端ない”とはまさにこのこと…。
エビ、カニ、海鮮の赤い色ってどうしてあんなに食欲をそそるんでしょうね。

忘年会・新年会シーズンにぴったりですし、
別荘利用で鴨川を訪れる方にとっても「今日は料理したくないな~」という日に気軽に立ち寄れそう。
滞在の満足度がさらに上がるイベントになりそうです。

是非チェックしてみてください。

鴨川グランドホテル
千葉県鴨川市広場820番地
TEL:04-7092-2111

~別荘地御宿台での移住の生活を満喫~御宿町にある【みちくさカフェ】さんで大満足なランチタイム🍽

こんにちは!房総の別荘・セカンドハウスを取り扱っている不動産会社で事務をしています望月です😊

御宿には “隠れ家的な飲食店” が多数あります👏
今回はその中から、御宿町岩和田にある【みちくさカフェ】さんをご紹介します💡

【みちくさカフェ】さんは、御宿駅から歩いて約20分の場所にあります。
岩和田の住宅街の中にひっそりと佇むカフェで、岩和田海岸からも徒歩約8分とアクセス良好❕
もともとは東京で人気のあったキッチンカーが実店舗となったお店だそうです🚙

店内にはテーブル席が5つほどあり、この日も地元の方がランチを楽しんでいました🍽
ランチメニューは
『薬膳Wカレー』
『野菜たっぷりタコライス』
『やわらかポークチャップ』
『熟成肉の煮込みハンバーグ』
など、魅力的なメニューが勢ぞろい🎶

『薬膳Wカレー』は一見クセが強そうに見えますが、とても食べやすい味わいで、ワンプレートにサラダやピクルスも添えられ、満足感たっぷりの一皿でした🍛🥕
1

『野菜たっぷりタコライス』は名前の通り、本当に野菜がたっぷり🥬❕
写真からも分かるようにご飯が見えないほどで、シャキシャキ野菜と程よい辛さのタコミートの相性が抜群👏
ボリューム満点ですが、箸が止まらない美味しさです‼
2

そしてランチに負けない存在感を放っていたのが『玉子焼きサンド』🥚
Lサイズの玉子を3個使用した贅沢なサンドで、ふんわり甘く優しい味わいが最高でした🙌
3

また、ランチと軽食にはスープも付きます❕
このスープがまた優しい味で、心がほっと癒される一杯でした。

【みちくさカフェ】さんはテイクアウトも行っているので、ランチを片手に岩和田海岸で海を眺めながら食べるのもおすすめです😊

素敵な【みちくさカフェ】へ皆様も是非足を運んでみてはいかがでしょうか🙌

房総での暮らしは、海辺の町ならではのゆったりした空気が流れる暮らしです✨
別荘やセカンドハウスとしての利用にも、移住を考えるきっかけにも心地よい時間をもたらしてくれます🎶

冬こそ最高の房総へ。セカンドハウス・別荘で楽しむ「透明度MAXの海」と勝浦ゴルフ時間

こんにちは。房総エリアで「セカンドハウス・別荘」のご案内をしております、
エンゼル不動産 房総店の田熊です。

先週の定休日は、久しぶりに勝浦東急ゴルフコースでラウンドしてきました!

cfbf5c24-3c85-4586-ad2b-bf7836b0cd60

勝浦のゴルフ場は、夏は海風が心地よく、秋~冬にかけては空気が澄んでとても清々しいのが魅力です。
特にこの時期は湿度が低く、汗っかきの私でもほとんど汗をかかず快適にプレーできます。

少し前まで腰痛に悩まされていましたが、前日に練習場で感覚を取り戻してなんとかラウンドへ。
久しぶりのゴルフだったので大叩きはしましたが(笑)、仲間とワイワイ楽しめる時間こそ、セカンドハウス・別荘ライフの魅力の一つだと改めて感じました。

🌊これからの房総は海が“最高に美しい季節”です

房総の冬は、海水温が下がるにつれ魚の脂が乗って美味しくなるのはもちろん、
海の透明度がぐっと上がり、信じられないほど美しい“冬の青”が楽しめます。

e6a958ac-4b6f-426c-a112-803535ac7408

こちらは、先日勝浦市の鵜原理想郷で撮影した一枚。
すでに海が透き通っており、まさに“理想郷”の名にふさわしい景色でした。

特にお正月あたりは海の透明度が最高潮になり、房総ならではの温暖な気候も相まって、
セカンドハウス・別荘をお持ちの方が「年末年始を過ごすのに最高」と口を揃えるシーズンでもあります。

鵜原理想郷は散策コースも整備されており、軽いお散歩でも絶景が楽しめますので、
ぜひ冬の房総を体感しにお越しください。
息を吞むほどの青い海が皆さまをお待ちしています。